「自分なりのNゲージ鉄道模型」

2020年4月 7日 (火)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」トミーテック製品でお手軽ジオラマ【7】(後編)

前編の続きです。

Img_4630


続いてフィギュア(人形)を配置してゆき、ジオラマ上に生活感や動きを出してゆきます。
今回は「ザ・人間」の「昭和の人々」を使ってみました。このほか、KATOから発売されているフィギュアなどを使用してもよいでしょう。

Img_4633


こんな感じで配置してみました。このあと、最後の画像のように組みなおします。

Img_4635

 

Img_4640

 

Img_4636

 

Img_4637


さらに車両や車などを配置してゆくと・・・。より生活感や動きが出たと思います。

Img_4638


ランドセルを背負った児童が元気に駅へ駈け込んでゆきます。

Img_4639


この駅舎はかつて北海道地方に数多く存在していた車掌車などを改造して駅舎にした、「貨車駅」をモデルとしたのかもしれません・・・。

Img_4634


今回使用したアイテムは・・・

●トミーテックのジオコレ製品の「建物コレクション」から・・・。

◎「駅 H」


●情景コレクションから・・・

◎「踏切 C 」


◎「ザ・人間」「昭和の人々 A 」「昭和の人々 B 」

●「乗物コレクション」から・・・

◎「鉄道コレクション」「江若鉄道 キニ9+キハ14 2両セット」(事業者限定品)


◎「ザ・バスコレクション」「京阪京都交通10周年オリジナルバスセット」(事業者限定品)

◎「ザ・カーコレクション」オープンパッケージ各種

以上となります。

(完)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

2020年4月 5日 (日)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」トミーテック製品でお手軽ジオラマ【7】(前編)

今回から2回にわたり、ローカル駅をテーマにしたジオラマ制作を紹介します。

Img_3970


まずは建物コレクションの「駅 H」を組み立てます。
最初に駅舎を組み立てます。

Img_3972

 

Img_3974


続いて駅舎用ホーム、両端のホームの順に組み立てます。
このホームを組み立てると全長は約39cmで、2両編成(車両2両分)に対応しています。

Img_4029


別パーツのベンチと支柱基礎跡。以前はどんな建物があったのでしょうか・・・。

Img_4214


駅舎の屋根はあとで内部を作りこめるようにするため、接着せずにはめ込むだけにしておきます。

Img_4030

 

Img_4031


駅名看板の駅名票は付属のシールからお好みのものをカットして貼り付けます。

Img_4036

 

Img_4037


続いては今回のジオラマのアクセントとして踏切を作ります。
今回は情景コレクションの「踏切C」のうち、第4種の方を組み立てます。そのあと、トミックスのレール(ストレートレールS140)にゴム系接着剤で取り付けます。
これはジオラマのみならず、お座敷レイアウトなどにもそのまま組み込めるのでおすすめです。

Img_4290


次に、トミックスから発売のペイントマーカー(品番:8008)を使って、レールにサビ表現をします。これは、レールのサビ表現のほか、ウェザリングにも活用できるので便利です。

Img_4291


今回は赤系サビ色を塗ってみました。下の塗装前と比べてみても雰囲気がグッと変わりました。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

2020年3月27日 (金)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」~「「ジオコレ」でプチジオラマを作る(その5)」

(その4)の続きです。

以前の記事を書いてから放置状態にしていたプチジオラマ・・・。
先週末にようやく仕上げることができました。

Img_4665


道となるところに砂利を巻いてからシミになったところに、KATOとトミックスから発売されているフォーリッジを固定していきました。こんな感じになりました。
話は変わりますが、この作業をシーナリー(情景)付きのジオラマに取り入れると、想像以上の時間と根気や体力が必要になることが、今回の作業を通じて実感しました。

Img_4666

 

Img_4667


角度を変えて見てみると・・・。いい感じに仕上がりました。

Img_4677


情景小物やフィギュアを置いて(いずれも固定してません)、ようやく完成しました(^^)。

Img_4678


フィギュアの配置には、透明プラ板を用いました。結構、プラ板目立ってますが・・・(汗)。

Img_4679

 

Img_4680

 

Img_4681

 

Img_4682


こうして角度を変えて眺めてみると、楽しいものです。

(完)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

2020年3月20日 (金)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」 はじめての室内灯取り付け(トミックス編)

今回は、わたしがはじめてチャレンジした室内灯(トミックス製)取り付けの備忘録を紹介します。
「はじめてなので、1両で完結できるものはないか」と手持ちの車両を探してみると、今から10年前の2010年に購入したトミックスの単品発売のキハ52を見つけました。

Img_4643


というわけで、トミックスのキハ52 115(大糸線)(品番:2481)に対応する室内照明ユニットLC(白色LED・幅狭タイプ)(品番:0733)を購入しました。
以前は電球式の照明ユニットも発売されていましたが、現在発売されているものはすべてLEDとなっています。鉄道模型の世界も「省エネ」の時代になりました(笑)。

Img_4644


さて、製品のセット構成は・・・。
照明ユニット本体と遮光シールがそれぞれ1個ずつ入っています。
なお、品番0737は同じ白色LEDで6個入りとなっています。

Img_4646


それでは、作業に入ります。
まずは、遮光シールを本体のLED部分に貼ります。このように本体に巻き付けるような感じです。

Img_4647

 

Img_4648


続いて、ユニットの先端をカットします。今回取り付けるキハ52の場合は、先端から四つ目の目盛(青矢印)の部分までカットします(上の画像)。カットしたあと、切り口をやすりできれいにします(下の画像)。
なお、この工程は車両により異なるので、各製品の説明書を参考にしてください。


Img_4650


次に、ユニット本体の2本の集電スプリングの先端(赤丸で囲った部分)の巻き方が細かくなっている部分をカットします。(画像はカット後です)。このキハ52もそうですが、動力車にはこの工程が必要です。

Img_4651


そのあと車両を分解します。集電スプリングがシート部の接点(2か所の穴)に入るようにセットします。なお、車両によってはユニット本体を両面テープで固定するものもあります。製品に付属の説明書に従ってください。

Img_4654


取り付けが完了しました。こんな感じになりました。これは良い雰囲気を醸し出していると思いました。
今回は初めてなこともあり1両だけでしたが、これから少しずつ取り付ける車両を増やしていきたいと思います。

Img280


今回の作業にあたっては、この本が大変役に立ちました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

2020年3月10日 (火)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「2019年10月22日の運転会より」

今回は、2019年10月22日の運転会の様子を紹介します。
この日は年上の友人のTさんが久々に遊びに来てくださいました。

Img_3126


今回はトミックスの基本レールのレイアウトプランのうち、「A+C+D」をアレンジしてみました。トラス鉄橋は先日某家電量販店で購入したクリーム色(品番:3032。現在は生産中止)を2連、ホームは島式ホームの両端を直線にしたもの(品番:4011)にしてみました。

Img_3131


各種ストラクチャーを追加。レイアウトが賑やかになりました。

Img_3134


今回走らせた車両は、トミックスの323系、KATOのD51200号機けん引のSLやまぐち号、同じくKATOの221系「大和路快速」です。
しかし、221系は調子が悪く、留置状態でした・・・(汗)。

Img_3139


それでは、出発進行!!
323系が高架を上ります。

Img_3140

 

Img_3144


SLやまぐち号が力走!!
今回はホーム有効長の関係で(汗)、客車を3両にしました。

Img_3146


323系が力走。部屋のスペースの関係でやむなくイスの下を置いた線路を走る列車は、さながらトンネルを抜けた感じに見えます。

Img_3147


そんなこんなで、楽しいひと時を過ごすことができました(^^)。

Img_3163


Tさんが帰ってから(分かりにくいですが)、動力化させた鉄コレ「伊豆箱根鉄道3000系(3506編成)ラブライブ!サンシャイン!!「HAPPY PARTY TRAIN」ラッピング電車3両セット 」を走らせてみました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

2020年2月28日 (金)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「トミーテック製品でお手軽ジオラマ」【6】

今回は、こちらです。

Img_4216


先日、部屋を片付けていたら、こんなものが・・・。
グレー色のプラ板のベースの上に接着してある電話ボックスですが、おぼろげな記憶では、わたしが高校生の時分にNゲージをやっていた時に購入した、トミックスの商業ビル(当時はキットタイプ)のアクセサリーとしてついてきたものを、当時の仕様に塗装したもののようです。
それ以外は、まったく記憶にありません・・・(汗)。

Img_4220


それを今は、こんな風に簡単にミニジオラマに出来ちゃいます(^^♪。

Img_4223


駅名標の看板には(分かりにくいですが・・・)、上に「いこい広場」、下には「あっち(左)、こっち(右)」と書いてみました(^^ゞ。

Img_4224


今回は、トミックスのストラクチャーの組み立てなどで余ったものを多く使っています。

●トミックス製品から・・・。

◎商業ビルセット(キットタイプ/旧製品)より、アクセサリーの電話ボックスを一部塗装。

◎対向式ホームセットより、余った付属パーツの駅名標と柵と看板(看板には、トミックスのホーム各製品に付属のシールを貼り付け)。

◎商店セットより、余った付属パーツの自動販売機。

◎島式ホームセット(近代型・大型車両用)より、余った付属パーツの外灯。

●建物コレクションから・・・。

◎駅 Hより余ったベンチ


●情景コレクションから・・・。

◎「ジオラマ素材 街路樹」

◎「ザ・人間」から「街角の人々」(旧製品)


以上となります。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

2020年2月25日 (火)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GMエコノミーキット2610系の動力をコアレスモーターに交換する」(2)

(1)の続きです。

Img_4441


続いて、コアレスモーターと一緒に購入した「台車枠・床下機器セット」(品番:8486)の床下機器パーツを取り付けます。交換前の動力ユニットのキットから取り付けた床下機器パーツと形状が異なり、色もやや濃いですが、手持ちの余った床下機器パーツを取り付けるとなると加工が大掛かりとなってしまうので、ここは目をつぶることにしました。

Img_4443


取説のイラスト通りにこの床下機器をゴム系接着剤で取り付けます。

Img_4444


ボディ(車体)をはめ込んでみます。床板部分の左側がはみ出てしまいました。

Img_4445


取説に記載されている通り、スペーサーを現物合わせでカットします。

Img_4447


再度はめ込んでみました。
これで完成です。交換前より見た目が良くなった感じがしました。


Img_4460

 

Img_4462


このあと、テスト運転をしました。走行についてはほぼ問題ないですが、今回動力を交換した動力車の動きが細かに振動するのが少し気になりました。あと、今回はトミックスのワンハンドル形のパワーユニット「DU-101」を使用しました。本来はレバーを加速に合わせるとレバーの位置(1~3)に合わせて加速のしかたが変化するのですが、この動力ユニットはどういうわけか、急に走り出す(いわゆる「ラピッドスタート」)という現象が起こってしまいました。理由はよくわかりませんが・・・。

Img_4463


後から組み立てた、増結用2両編成の1437系(下の2両)と一緒にトミックスの車両ケースに収めました。
できれば、手持ちの銀色ダイキャスト製(大昔!!)の製品も交換していきたいと考えているのですが、コアレスモーターの価格も高めで一度には無理・・・といった感じです(しかし、「銀色ダイキャスト製」の動力ユニットが動作確認をすると、まだ動くことが確認できてます)。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

2020年2月21日 (金)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GMエコノミーキット2610系の動力をコアレスモーターに交換する」(1)

今回は、手持ちのグリーンマックス(GM)のエコノミーキット2610系の動力ユニットを同社から発売されている「コアレスモーター」の動力ユニットに交換することにしました。それについての備忘録です。

Img_4423


今回、購入したのはコアレスモーター動力ユニット(品番:5712)と動力台車枠・床下機器セットA-04(新KDタイプ(KD301)+4064AM)(品番:8486)。この2点です。

Img_4425


中身を開封してみました。画像手前側の丸い穴が2つ開いている方が、向きが右になります。この2つの穴を見ると、トミックス車両の床下・座席部分と似た感じがします。

Img_4426


まずは取説の手順通り、台車を外します。この時、シャフトを外さないように気を付けます。

Img_4428


次に、この台車枠パーツを取り付けます。余分なランナーをニッパーなどでカットします。

Img_4431


交換前の動力ユニットやほかの車両には、いつやったか覚えてないのですが(汗)、カプラーをKATOカプラーNと交換していました。なので、このユニットの台車のカプラーもKATOカプラーに交換します。この画像はうっかり台車からパーツが外れてしまったのですが、この方が交換しやすかったです。

Img_4432


台車枠の取り付け方は、以前の記事で紹介した「鉄道コレクション」やバンダイの「Bトレインショティー」とほぼ同じなので割愛します。
この段階で、ほかの車両と確実に連結できるか確認しておくとよいでしょう。


Img_4435Img_4436


このあと、コアレスモーター本体に台車を取り付けてから、ほかの車両と確実に連結できるか確認しておきます。
(左がク2710形、右がサ2760形)

Img_4437


このあと、動作確認をしました。問題なく動きました。
なお、取説には「台車枠を付けない状態では動作が不安定になりますのでご注意ください」とあります。

Img_4438


上の画像の奥が交換前の動力ユニット(いわゆる「黒ダイキャスト製品」)、下が購入したコアレスモーターの動力ユニットです。交換前の動力ユニットがまったく動かなくなってしまったので、今回の購入に至りました。
今回は、ここまでです。
次回は、床下機器パーツの取り付けなどをお送りします。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

2020年2月16日 (日)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「ようやく購入できました」

今回は、手持ちのトミックスのレールセットを紹介します。

Img_4298


この度購入できた、「立体交差化セット」(レールパタンC)。
以前から欲しかったこの商品。ようやく購入の目途がたち、某家電量販店の玩具売り場で購入しました。

Img_4301


開封してみると・・・。各種レールがコンパクトに収まっています。レールは当鉄道ではまだ数少ないPCまくら木、鉄橋は緑色です。
最近のベーシックセットやマイプラン、レールセットのパッケージは、このようなタイプが主流となりました。これなら片付けるのも楽ですね(^^)。

Img_8001


ここからは、以前購入したレールセットの紹介です。
レールセット待避線セットII(レールパターンB)。
トミックスのレールシステムにおける、基本の電動ポイント(PR(L)541-15が各1本ずつ、ポイントコントロールボックス(S、W各1個)などが入っていて、待避線や引込線(ヤード)が手軽に作れるセットです。

Img_8002


これは以前の記事 でも紹介した前出のセットの旧製品で、現在は生産中止品です。このようにパッケージは大きく、中身も発泡スチロールの仕切りに収められていて結構場所をとるので、開封後中身は、100均で購入したケースにしまっています。

Img_8003


PX280(ダブルクロスポイント)が入った、レールセット複線化セット(レールパターンD)。この商品と別売りのパワーユニット(コントローラー)もう1台とユニバーサルスイッチボックス(品番:5533)を組み合わせることで、すれ違い運転のほか、(やや複雑な)複線ロングラン運転が楽しめます。
このほか、同じレールパターンDではPX280は入っていない、廉価で手軽に「すれ違い運転」が楽しめるセット、レール複線化すれ違いセット(品番:91028)もあります。
これで、トミックスのレールセットは、レールパターン(A)、(B)×2、(C)、(D)と揃い、これらを組み合わせることで、運転の醍醐味が味わえるものとなります。(ただし、設営は大変かも(^^ゞ)。
この次は、車両基地レールセット(品番:91016)と同延長部(品番;91017)あたりの購入を考えています。

Img_4300


最後に紹介するのは、こちら。
メーカーにもわたしがよく利用するネット通販にも在庫がなく、前述の量販店の店舗在庫品で購入できた、木造駅舎セット(グリーン)(品番4202)。
旧製品(品番4002)のいわゆる「リニューアル品」で、単なる「色違い」ですが、購入出来て良かったと思っています。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

2020年1月 3日 (金)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「2019年12月22日の運転会より」

新年第1回目の記事は、2019年12月22日の運転会の模様をお送りします。

Img_3760Img_3762


今回のレイアウトプランは、複線エンドレスに少しカーブをつけて、駅(対向式ホーム(近代型)×2+橋上駅舎(近代型)×2)以外の部分に電化区間をイメージして、複線架線柱(鉄骨型)を設置してみました。
なお、架線柱の設置は今回が初めてとなります(今までは、面倒で躊躇していたところもあったので・・・)。

Img_3765


今回は、トミックスの近鉄50000系「しまかぜ」とKATOの221系「大和路快速」を走らせてみました。

Img_3768

 

Img_3771


単純なレイアウトプランですが、すれ違い運転が手軽に楽しめ、架線柱を設置するだけで見事に「電化区間」らしくなりました。

Img_3772


カーブを抜けたシーンも、なかなか面白い(もうちょっとシャッターのタイミングが遅くても良かったかも・・・)。

Img_3773

 

Img_3774


ホームを通過するシーン。

Img_3776


ホームに停車させて、運転終了。
レイアウトプランの設営に1時間くらいかかったものの、実際に運転はおよそ20分ほど。設営の疲れも吹き飛びました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

web拍手 by FC2

| | コメント (0)

より以前の記事一覧

その他のカテゴリー

京阪電気鉄道 阪急電鉄 近畿日本鉄道 南海電鉄 南海高野線 こうや花鉄道 阪神電気鉄道 阪堺電気軌道 えいでん(叡山電鉄) JR JR貨物 嵐電(京福電気鉄道) 嵯峨野観光鉄道 大阪市交通局 Osaka Metro(大阪市高速電気軌道) 泉北高速鉄道 神戸電鉄 能勢電鉄 北急(北大阪急行) 和歌山電鐵 大阪モノレール 山陽電気鉄道 北神急行電鉄 京都市交通局 地下鉄 モノレール ケーブルカー・ロープウエイ ローカル私鉄 「自分なりのNゲージ鉄道模型」 「Nゲージ鉄道模型 ゼン&ナウ」 鉄道模型 MY PHOTO 過去の撮影記録から 交通科学博物館 京都鉄道博物館 梅小路蒸気機関車館 リニア・鉄道館 鉄道博物館、施設 SL 新幹線 国鉄型車両 鉄道の話題 イベント 鉄道グッズ・部品 鉄道関連書籍 鉄道DVD 花と鉄道 博物館・美術館・展覧会めぐり 鉄道景観 ブルーリボン賞・ローレル賞 ご挨拶 お出かけ、散策 お知らせ お店訪問 グルメ スイーツ ネイチャー(自然) イルミネーション 神社・仏閣 バス 景観 旅行 日記 風景 風景写真 建築物 工事中現場の様子 空港 飛行機 PHOTO カメラ アート クッキング PC 写真加工 ekiSh TV テレビ観戦 動画(YouTube) アニメ・コミック ウェブログ・ココログ関連 スポーツ 日記・コラム・つぶやき