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ekiSh

2015年1月26日 (月)

南海「ピーチラピート」&「トッキュウジャー・サザン」ほかを撮影(2)

こちらの記事の続きになります。

「トッキュウジャー・サザン」が7日までの運転のため、4日に「ピーチラピート」の撮影も兼ねて、出かけました。

いろいろと調べた結果、南海線の二色浜(にしきのはま)駅(以下、同駅)で撮影することとなりました。

同駅までの経路ですが、往復とも、京阪(最寄り駅)乗車→北浜(大阪市交堺筋線に乗り換え)→天下茶屋(南海線に乗り換え)→同駅となりました。

天下茶屋駅には、予定より早く到着したので、ホームでしばらく周囲を観察eyeしていました。
普通列車が大変混雑していたのが、目に留まりました。
おそらく、沿線の住吉大社(「すみよっさん」の愛称で親しまれている。阪堺の電停が最寄り)の初詣客だったかと思いました。

往路では初めて、特急「サザン」の「自由席車」に乗車しました。

編成は、12000系(サザン・プレミアム/指定席車)+8000系(自由席車)でした。
8000系ですが、こちらも初めての乗車でした。

岸和田駅までの乗車(立席)でしたが、乗り心地は結構、快適でした。

岸和田駅で接続している普通に乗り換え、同駅に到着です。

Dsc_1632

乗車したのは、1000系(50番台)という、4両1編成しかない車両に乗ることができました(^^)。

Dsc_1633

撮影のため、いったん改札を出ました。
同駅の駅舎は、このようなこじんまりとした佇まいの駅舎でした。
(以上、スマホで撮影)

ここから少し歩き、撮影できそうなポイントを探しましたが、目ぼしいところがなかったので、結局同駅で駅撮りすることとなりました。
同駅のなんば寄りは撮影しにくいので、ホームだけの和歌山市寄り(なんば方面ホーム)に移動しました。

同駅に到着したのが、12時過ぎでした。

「トッキュウジャー・サザン」と「ピーチラピート」の通過順序ですが、前者の方が先でした。

_dsc3555

12時46分、「トッキュウジャー・サザン」が通過します。
先頭車のラッピングが撮れるかどうか・・・。
一度限りのチャンスでした(当日は、結構寒かったので・・・)。

_dsc3556

うまく収まってくれました。
ホッとしましたconfident

_dsc3561

13時に通過した、普通の「ラピート」です。
「ピーチラピート」は、30分後に通過することになっていました。

_dsc3567

1000系の空港急行が通過します。

_dsc3562

同駅には、普通のみ停車します。
画像は7100系の6両編成です。
発車後、「コトコト・・・」いう走行音がなんとも言えなく、心地良く感じましたconfident

ここで、同駅の和歌山市方面の列車の通過(発車)順序を整理してみると、以下のようになります。

「ラピート」→「普通」→「空港急行」→「サザン」→「普通」→「空港急行」

これで、1サイクルとなります。

_dsc3568

9000系の普通なんば行きです。
通常のダイヤであれば、2扉車(2000系)の運用もあるのですが、この日は2000系の運用はありませんでした。

このあと、「ピーチラピート」が通過するのですが、この時間帯でこの方向がちょうど「順光状態」でした。

_dsc3577

13時30分、「ピーチラピート」が通過しました。

次に到着する列車で帰路に就こうとした、その時です。

Dsc_1636

元泉北高速3000系の3000系の普通が到着したので、とっさながらスマホで撮影しました。
ちなみに、この前面は中間車を先頭車化した車両(3550形)です。

このあと、到着した普通に乗車しました。
8000系でした。

JR東のE233系似」と聞いたことのある、8000系の室内インテリアは良しとして、座席に座ってみたら・・・。

すご~く、硬かったです(>_<)。

この普通は、岸和田駅で空港急行(7100系)と接続していたので、それに乗り換え、この日は帰宅しました。

Photo

今回も「ekiSh」を少しだけエンジョイしました。
今回は岸和田駅にちなみ、「岸和田だんじり祭り」のアイテムを購入しました。

Img096

昨年暮れに天下茶屋駅にて購入した、「ピーチラピート」の記念入場券です。

中身はなんば駅と関西空港駅の2駅の入場券(計4枚)が入っていて、「ピーチアビエーション社」の社名の由来である、「桃」の古来からの意味(長寿、繁栄、幸運)にあやかり、願い事を託すために、4枚すべてに願い事を書くことができるというと内容となっています。

期間が3月14日までなので、それまでにこの入場券を持って、関西空港駅へ足を運びたいと考えています。(完)

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2015年1月 7日 (水)

阪急「宝塚歌劇トレイン」を求めて・・・。(1)

今回は昨年12月のお話です。

阪急電鉄の宝塚線、今津線(宝塚-西宮北口間)で24日まで運転された、沿線にある宝塚歌劇団の100周年を祝った「宝塚歌劇トレイン」(宝塚線用/9000系9009ほか8連、今津線用/7000系7001ほか6連)を撮影するべく、12月7日と21日と2日にわたって、出向いたのでした。

まず7日ですが、路線規模の小さい今津線の編成を撮影するべく、宝塚大橋(宝塚-宝塚南口間。バックに宝塚大劇場が見える)の最寄り駅である宝塚南口で下車。宝塚駅の方へ線路沿いを歩くこと数分で到着です。

この場所へ赴くのは、およそ3年ぶりとなります。

_dsc3392

こちらが、今津線用「宝塚歌劇トレイン」(以下、同列車)です。
ちなみにこの日は、同列車以外に今津線を走っている車両は3000系のみでした。

このあと、宝塚行きの列車に乗車して、宝塚駅で下車しました。

この駅では、3月21日より駅の発車メロディー(阪急のHP上では「出発メロディー」)が変更されました

宝塚線用は、宝塚歌劇を代表する楽曲のひとつ「すみれの花の咲くころ」、今津線用は、宝塚になじみの深い漫画家である手塚治虫氏の代表作「鉄腕アトム」にそれぞれ変更されました。

阪急が駅にゆかりのある楽曲を発車メロディーにするのは、初めてだとのことです。

その発車メロディー♪を一度聴いてみたかったのが、この駅での目的でした。

_dsc3396

こちらが、宝塚線の急行が発着するホームです。
画像は阪急の最新鋭車両である、1000系(1003ほか8連)です。

_dsc3405

今津線のホームは、宝塚線の列車とスムーズに乗り換えができるように、宝塚線用ホームと並んだ位置にあります。

画像は先ほど紹介した、同列車です。

この場所でそれぞれのメロディーを聴きました。

「場と雰囲気にとても似合っている」と、わたしはとても感心しましたconfident

3000

今回も「ekiSh(エキッシュ)」をエンジョイしました(^^)。

今回は、阪急の3000系車両のグッズを購入しました。

往路は梅田から神戸線→西宮北口駅経由→今津線という経路でしたが、帰路はこの宝塚駅から宝塚線に乗車して、そのまま梅田まで乗車しました。

乗車したのは、「宝塚歌劇100周年」のHMとステッカーを掲出した、9000系でした。

乗車しながら、9000系の同列車とすれ違うかどうかを観察eyeしていました。

宝塚線の急行は、宝塚駅から豊中駅まで各駅停車で、豊中駅を発車すると、十三(じゅうそう)駅まで停まりません。

箕面線との乗り換え駅である、石橋駅で撮り鉄さんがいるのが見えました。
「この先だな・・・」と読んだわたし。

3000系の回送列車(レアかもしれません)、そしてターゲットの9000系の同列車は、豊中駅を発車後に普通列車として、すれ違いました。

「こうなったら、梅田駅で待っておこうかな・・・」とも思いましたが、この日は非常に寒く、撮影がちょうどお昼時だったのと、昼食も摂っていなかったので、この日はそのまま帰宅したのでした。

今回、阪急電車に乗って気付いたことですが、他社と比べ、スマホなどをいじっている乗客がほとんどいなかったことです。

「スマホいじりが悪い」という意味ではないのですが、阪急がいかにセレブな鉄道会社かということが、再認識できました。

※おまけ画像

_dsc3362

久々におまけ画像とまいります。

7日の前日(6日)の夜、「きれいな満月を見ることができる」という情報を入手し、7日の5時頃目が覚め、ベランダの方を見ると、きれいな満月fullmoonが見えました。

デジイチを持ち出し、ベランダにて撮影しました。

時刻は5時16分と記録されていました。(つづく)

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2014年12月 6日 (土)

今年の紅葉狩りおさめ~叡電で八瀬へ~&京阪8000系「洛楽」初乗車♪(2)

こちらの記事の続きになります。

15時19分発の列車は、往路より少し混んでいました。

列車が出町柳駅に到着。

わたしが乗車することにしていた、京阪の「ノンストップ快速特急「洛楽」」は、出町柳駅16時13分発で、少し時間があったので、しばしの間、叡電の出町柳駅で電車見物です(^^)。

Dsc_1323

鞍馬行きの800系には、この日までの「鴨東線開通25周年」のHMが掲出されていました。

Dsc_1330

そのとなり(2番線ホーム)には「留置車」と表示されている、700系が置かれていました。

この「留置車」は、往路の時も置かれていました。

この日の叡電は「臨時ダイヤ」のため、他の車両にトラブルが生じた場合の「ピンチヒッター」として、スタンバイされていたのでしょう。

こういったものは以前、嵐電の帷子ノ辻(かたびらのつじ)駅でも見ました。

Dsc_1331

そのあとの鞍馬行きは、「こもれび号」の800系でした。
(発車シーンです)
そういえば、この叡電出町柳駅も「発車メロディー」が導入されていました。

Dsc_1335

Dsc_1336

Dsc_1338

1番線に目を向けるとeye、700系732号車の「PATRAIN(パトレイン)」が停車していました。

カモのイラストが、何ともかわいいです(^^)。

Photo

Photo_2

このあと3番線に900系「きらら」が到着。
ツアー客など、大勢の乗客がホームにあふれていました。

八瀬方面よりやはり、鞍馬方面の方が利用者が多かったようです。

さて、画像はこの日ゲットした「ekiSh(エキッシュ)」のバッジとグッズです。
上は「叡電本線完乗」のバッジ。
下は「きらら(メープルレッド)」のグッズです。

今年は残念ながら、鞍馬線二ノ瀬-岩倉間のもみじのトンネルには行けませんでしたが(2007年にコンデジを購入した時に、初めて訪れた)、来年はぜひともライトアップの時間帯に出向きたいと思っています。

このあと、京阪のノンストップ快速特急「洛楽」に乗車しました。

今回は出町柳-京橋間の乗車でした。
ノンストップ区間の七条-京橋間は、スマホの速度計アプリで見ると、時速100㎞超の区間もあり、その「快走ぶり」には感激しました。

Dsc_1341

下車した京橋駅で、記念撮影camera

このあと、京橋駅17時11分発の普通出町柳行きで、帰路に就きました。

余談ですが、この日乗車した車両の番号なのですが・・・。

往路:普通(5000系5553F)→特急(8000系8003F)
復路:快速特急「洛楽」(8000系8004F)→普通(1000系1504F)

・・・といった具合に、車番の「下1ケタ」が往路と復路で同じになるという結果となりました。(完)

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2014年11月26日 (水)

京都府八幡市に紅葉狩りに行ってきました。

11月後半の3連休の最終日の24日は「紅葉のシーズン」と聞いていたので、京都府八幡市にある、善法律寺(ぜんぽうりつじ)の紅葉を見に行ってきました。

最寄り駅である、京阪の八幡市駅に着いたのは8時40分頃でした。

駅を出て、とりあえず目的地まで散策も兼ねて、歩いて移動しました。

車の通行が結構多かったので、充分注意をして、歩くことおよそ20分で到着しました。

Dsc_1151

善法律寺(以下、このお寺)の入り口です。(スマホで撮影)

まずは、1枚camera

Dsc_1154

この門をくぐって行きます。

Dsc_1156

門を抜けると、椿の花が見えました。

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こんな具合で、綺麗な紅葉mapleでしたnote

この間、ほかの方が数名もいらっしゃったので、その合間に京阪電車の駅に置いてあったパンフレットで知った、「じばん宗」(「じ」は「志」の文字に濁点が付く)という名前の老舗の銘菓店に、その日の分だけ手作りするという「ういろ」(白砂糖・黒砂糖と2種類あり)というお菓子を電話で予約しておきました。

すると、お店の方は「11時には出来ています」とのお返事でした。

Dsc_1198

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Dsc_1230

この写真を撮った時点で、時刻は9時40分頃でした。
11時までまだ時間があったので、このお寺を後にしたあと、先ほど電話したお店の場所の確認も兼ねて、京阪の八幡市駅の方まで徒歩で移動しました。

しばらく歩くと、とある川に・・・。

Img_3710

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雌の鴨が群がっているのを見つけました。
地元では、あまり見ることのない光景だったので、しばらく観察していました。

Img_3718

この鴨たちは、あとからやって来ました。

Img_3719

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個人的にお気に入りの鴨たちです。
(これらは、コンデジで撮影)

このあと、京阪八幡市駅の踏切あたりで、10時発のノンストップ特急「洛楽」(立っている乗客も見受けられた)や、関西ラーメンダービー 2014のHMを掲出した7000系などを見てから、時計を見ると11時前だったので、お店の方へ向かいました。

お店はいかにも「老舗」といった佇まいで、かなり人気のあるお店でした。

商品を購入後、近くのバス停からバスに乗車し、八幡市駅まで戻り、帰宅しました。

Photo

特別深い意味はないのですが(^^ゞ、「ekiSh(エキッシュ)」のスタンプをアップしておきます。

さて、購入した「ういろ」というお菓子の味の方ですが・・・。

食感はモチモチとしていて、味は白砂糖の方は、すっきりとした甘さ、一方黒砂糖の方は白砂糖より甘さは濃かったですが、何とも言えない後味がありました。

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2014年11月24日 (月)

母の田舎へ行ってきました。

11月後半の3連休の初日(22日)は、弟家族と亡き母の田舎である、島根県浜田市に行ってきました。

弟の家族の都合上、「車で日帰り」で、往路は弟の仕事の用事で途中、岡山県に立ち寄りました。

おもに高速道路を使って、往路は約8時間、復路は約7時間かかりました。

その結果、大阪府→兵庫県→岡山県→広島県→島根県と、5つの都道府県(約410㎞)を走りました。

弟に迎えに来てもらうために、6時過ぎにわたしの自宅に弟家族を乗せた車は到着し、浜田市へ向けて出発しました。

前述したとおり、まず弟の所用を済ませるため、岡山市内まで行きました。

岡山市内へ入ると、岡電バス桃太郎アリーナ(岡山市内体育館の愛称)など、初めてみるものeyeばかりでした。

弟が所用のため車を停めました。
その間に周りを見てみるとeye、山陽新幹線bullettrainが走っているのが見えました。

N700系や九州新幹線乗り入れ用の700系、そして、あのプラレールカーを連結した500系(ステッカーが見えた)も見ることができたのでしたhappy01

新幹線の動きがゆっくりだったのと、白いディーゼルカー(あとでJR吉備線であると分かった)を見て「この近くに岡山駅があるかも・・・」と思ったわたしは持参したスマホで「ekiSh(エキッシュ)」にアクセスしました。

20141122

わたしが予想した通り、岡山駅(と岡山電気軌道の岡山駅前駅)がヒットしました。

Hkf1ol

いきなり(?)、「岡山県ビジター」になれました(笑)。

Photo

吉備(きび)線にゆかりのある、「桃太郎伝説」にちなんで、「きびだんご」というグッズを購入しました。

弟が所用を済ませ、出発しました。
途中、PA(パーキングエリア)で食事や休憩をとったり、高速道路内の車窓から見える、山々の紅葉を満喫noteしながら、車は母の田舎である、島根県浜田市の母の姉のお宅を伺ったのでした。

弟たちは「2年前に行った」と以前言っていましたが、わたし自身は、母の姉に逢うのは、本当にご無沙汰でした。

わたしと弟は、母の姉と母の想い出話などを、1時間くらいしていました。

16時を廻って、母の姉の家をあとにし、帰路へ就きました。

その途中、弟たちが以前立ち寄ったという、道の駅「ゆうひパーク浜田」という場所へ赴きました。

その時間はちょうど日が沈む頃でした。
というわけで・・・。

Dsc_1119

この場所(島根県浜田市)に来た想い出として、このような写真をスマホで撮ったのでした。

Dsc_1120

建物を入れて・・・。

Dsc_1128

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露出をマイナス側にしているので、暗く見えますが、下側にはJR山陰線、そして一面には漁港が広がっていました。

Dsc_1139

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この2枚は、露出補正なしに設定したものです。

下の画像の赤矢印は、漁船です。

このあとわたしは、構内のおみやげ店で、浜田市の特産品である「赤てん」を購入しました。

そして、途中のPAで食事をとり、帰宅したのは、23時過ぎでした。

最後に弟にひとこと。
「ありがとう。運転、お疲れ様」

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2014年10月29日 (水)

JR京都駅にて(2014.10.18) (2)

こちらの記事の続きになります。

0番ホームへ移動したところ、構内アナウンスで「寝台特急トワイライトエクスプレスは、寝台車のみです・・・」というような内容を聞いて「食堂車やサロンカーは、連結されていないのかな?」と、一瞬考えてしまいましたが、「来たら、分かる」という結論が出て、再び2・3番ホーム(大阪寄り)に移動しました。

_dsc3089

すると、智頭急行HOT7000形に、今まで見たことがない、ラッピングが・・・。

ラッピングをよ~く見るとeye「まんが王国とっとり」「JIRO TANIGUCHI VRESION」という文字とイラストが。

_dsc3090

帰宅してから調べてみると、どうやら鳥取県のイベントのPRの位置づけのようなのです。

詳しくは、こちらをご覧ください。

そして、イラストは谷口ジロー氏という、鳥取県出身の漫画家が描かれたものだと分かりました。

さて、「トワイライトEXP」がまもなく0番ホームに到着するので、少し移動しました。

_dsc3092

その前に、再びEF210形けん引の貨物列車が通過。

_dsc3099

そのあと、「トワイライトEXP」が見えてきました。

_dsc3103

近代的な様相になったJR京都駅と、「トワイライトEXP」。

良い感じgoodですwink

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サロンカーと食堂車も(営業しているかどうかは不明でしたが)、記録することができましたhappy01

_dsc3118

もうこの時期になると、乗車も(家計上)難しいので、「せめて列車の撮影だけでも・・・」と願っていました。

実現できて、ホッとしましたconfident

Photo

せっかくなので、このあと「ekiSh(エキッシュ)」で「トワイライトEXP」のグッズを購入しました。

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この日、何度も見ては逃げられてしまったweep、国鉄色の117系。
12時26分発の湖西線の列車が発車するところをどうにかcoldsweats01撮ることができました。

新たな課題flairが出来ました・・・。

Dsc_1032

帰路へ就きます。

京阪の東福寺駅までは、JR奈良線に乗車します。
発車待ちをしていたのが、今では数えるほどにまで減ってしまった、103系の初期型(クハ103‐175ほか4連/吹田車両所 奈良支所所属)に遭遇できました。
(スマホで撮影)

またとないチャンス(?)なので、乗車しました。

Dsc_1034

連結面側の座席に座る前に、「吹田工場」の銘板を見つけました。

103系は、旧国鉄時代に大阪環状線などで何度も乗りましたが、あちらは今では、リニューアル車(体質改善車)メインとなっていますが、この103系は多少なりとも「国鉄らしさ」が垣間見られました。

そういえば、「JR」になってから、もう4半世紀以上経ったのですね。

最後は阪和線を走って、引退した「クハ103-1号車」も、来年(2016年)京都の梅小路にオープンする鉄道博物館の展示向けに、吹田工場に保管されているという話を以前、聞きました。

わたしは、同車の実車を見たことがないので、願わくば、鉄道博物館でその姿を見てみたいと思っております。(完)

※おまけ画像

Dsc_1040

25日に発売された、阪急の「鉄コレ1000系」を購入するため、当日、阪急の梅田駅へ出向きました。

往路の大阪市交御堂筋線の淀屋橋駅は、もっぱら改装工事中です。

そんな中、ホームへ降りる階段で、ハロウィンの飾りを見つけましたhappy01

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2014年10月11日 (土)

祝「阪急甲陽線開通90周年」(2)

こちらの記事 の続きになります。

わたしは、甲陽園駅10時16分発の列車に乗車しました。

本当はこのまま帰る段取りだったのですが、同線は単線のため、唯一の中間駅で、「交換駅」でもある、苦楽園口(くらくえんぐち)駅の甲陽園側の踏切を見ると、2列車が並ぶシーンを写している方を見受けたので、下車して持参したデジイチで、撮影に臨みました。

_dsc2818

苦楽園口駅(以下、同駅)へ向かう、6000系(6020編成)です。

_dsc2828

6020編成(ファミリア(子供用品のお店)特製デザインのHM掲出。画像左側)と6010編成(「甲陽線90周年」のデザインのHM掲出)が並びました。

すでにお気づきの方もいらっしゃるかもしれませんが、この日、同線で見た6000系のヘッドライトは省エネの観点から白色LEDに交換されていました。

_dsc2834

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10分後、6010編成と6020編成が入れ替わるかたちで並びました。

このあと、夙川行きの列車に乗車したのでした。

Kouyoouline

スマホを使った、「ekiSh(エキッシュ)」で「甲陽線完乗」のバッジがもらえました(^^)。

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梅田駅まで戻って、宝塚線のホームを眺めていると、「のせでん」の社章を付けた阪急の6000系を見つけました。

「鉄道ピクトリアル」(2014年11月号)によると、今年の8月1日から、この6002ほか8連は、能勢電鉄が譲受したとのことでした。

_dsc2846
神戸線に乗車して初めて乗車できた、5000系の普通が発車するシーンです。

この5000系のヘッドライトも白色LEDとなっていました。

_dsc2850
再び宝塚線のホームを見ると、「宝塚歌劇100周年」のHMと側面ステッカーを掲出した、8000系を見ることができました。

_dsc2864

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先ほどの5000系の次に来た、神戸線の普通も「宝塚歌劇100周年」装飾の9000系(9000ほか8連)でした。

あとは、今津線(宝塚-西宮北口間)と往路で見た、宝塚歌劇トレインを撮影できれば・・・と考えております。

このあと、大阪市交御堂筋線の梅田駅に乗り換えたのですが、その前に新発売の阪急グッズ(1000系のホッチキス)の購入と「織田義朗 銅版画作品展」なるものを観てきました。

素晴らしく、見応えのある作品ばかりでした。

※おまけ画像

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今月31日はおなじみの「ハロウィン」ですね。

今年は近所のスイーツ店で、黒猫のケーキcakeを購入しましたhappy01

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2014年9月25日 (木)

シリーズ「2014年版 スルッとKANSAI 夏の3dayチケットを使って」3日目「神戸電鉄(神鉄)に初乗車」(4)

こちらの記事の続きになります。

前回お伝えした「ある列車」とは・・・。

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しんちゃん&てつくん ミュージアムトレイン6000系で運転)なのです。

Img_3681

乗務員室に乗っているぬいぐるみや、HM、そして側面にイラストが描かれている「しんちゃん」とは、慢性的な赤字路線となってしまった粟生線活性化のシンボルキャラクターなのです。

これは、わたしも自宅に帰るまでわかりませんでした・・・(^^ゞ。

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明るい未来に向けて、頑張る列車・・・。

そんな気持ちで、わたしはこの列車を見送ったのでした・・・。

このあと、15時21分発の三田行き(3000系)に乗車し、終点の三田駅へ向かったのでした。

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Img_3685

ほどなくして、三田駅に到着です。

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「ekiSh(エキッシュ)」でもらえた、三田線完乗のバッジです。
残る有馬線と粟生線は、またの機会に・・・と考えております。

Img_3687

この三田駅は、JR福知山線(愛称:JR宝塚線)と接続しています。
なので、JR線の列車も見ることができます。
今回、たまたま目に留まったeyeのが、こちら。

両端の黄色い車体に、かつて使われていた(と思われる?)、インバータクーラー(WAU102)が乗っかった、よく分からないcoldsweats01車両保線用車両が置かれていました。

Img_3689

いったん、改札を出ました。

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暗くて、分かりにくいかもしれませんが、JRの三田駅です。

時刻は15時半を廻っていました。
これから大阪まで戻るのには、およそ2時間かかるので、帰路に就くことにしたのでした。

Img_3691

再び神鉄三田駅のホームに戻りました。
1番線には、1100形のウッディタウン中央行き(横山駅経由、公園都市線)の列車が発車待ちをしていました。

Img_3692

さて、この日の最後に乗車する、新開地行きの3000系。
先ほどこの駅まで乗車し、新開地駅で最初に見た、あの3015編成でした。

帰路ですが、この新開地行きで新開地駅まで乗らず、北神急行の乗り換え駅である谷上(たにがみ)駅まで乗車します。

Img_3698

車内は、汚れた外観とは裏腹に(?)、とてもきれいshineでした。

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発車前に運転台も見ることができました。

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車内で見つけた広告枠に、前述した粟生線にまつわるイベントのPR広告を見つけました。

15時38分、三田駅をあとにし、谷上駅へ向かいます。

Dsc_0937

乗車することおよそ30分ほどで、谷上駅に到着です。
左隣りのホームには、すでに北神急行線の列車(西神中央行き。神戸市交1000形)が発車待ちをしていたので、スマホでこの装飾を撮影する時間しかありませんでした。

北神急行線は、谷上-三宮間をトンネルの中をひた走り、三宮までの所要時間が10分という、早くて便利な路線です。

この北神急行線は、神戸市交と相互直通運転をしているので、神戸市交の車両にも乗れるのです。

このあと、昨年(2013年)に大規模な改装工事が完了した、阪神の神戸三宮駅を見たかったので、帰路は阪神線で梅田まで乗車することとしたのでした。

3年ぶりに乗車した阪神線(神戸三宮(今年(2014年)4月に、阪急と共に駅名を改称)-梅田間)は、16時31分発の直通特急に乗車しました。

以前、「阪神の電車は高速で飛ばす」ということを聞いていましたが、その通り、本当に早かったです。

ちなみにこの日は、甲子園球場で試合があった日で、神戸三宮-甲子園間の車内は、さながらラッシュ時と見紛うほどでした。

乗車すること30分ほどで、梅田駅に到着です。

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乗車したのは、この山陽の5000系でした。

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電車のHMやPRステッカーを撮影後、大阪市交御堂筋線で淀屋橋へ→京阪線に乗り換え、最寄り駅に到着したのが、18時前でした。

この日は、本当にいろいろな路線に乗車でき、またいろいろな体験が出来て、有意義に過ごせました。(完)

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2014年9月19日 (金)

シリーズ「2014年版 スルッとKANSAI 夏の3dayチケットを使って」3日目「神戸電鉄(神鉄)に初乗車」(3)

こちらの記事の続きになります。

わたしは13時48分発の準急三田行き(1350系)に乗車し、今度は公園都市線の乗換駅である横山駅に向かいました。

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1350系(1360号車)の車内です。
同じ「1000系列」ながら1100系と異なり、内装は先に登場した3000系と似た感じの暖色系となっています(1350系は1979年~1987年に製造)。

有馬口-三田間は、三田線と呼ばれています。

新開地から来た有馬線の列車は、一部を除き、有馬口から三田線へ直通します。

有馬口-五社(ごしゃ)間は山間部を北へ向かい、五社を過ぎると風景は変わり、新興住宅街の中を走ります。

なお、三田線のうち、有馬口-岡場間は単線です。

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有馬口から乗車すること、およそ40分ほどで横山駅に到着です。
画像は下車する直前に見つけたeye消火器です。

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下車後、三田へ向かう乗車した列車を見送りました(神鉄全路線は、2005年のダイヤ改正において、ワンマン運転(5両編成の列車(当時)を除く)となっています)。

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さて、これから公園都市線を乗車するのですが、ご覧の駅名票の通り、新開地の方向が、公園都市線となっていることが分かりました。

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横山駅ホームから、新開地の方向を望みます。
向かって右側が三田線、左側が公園都市線となっています。

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こちらは、横山駅の2番線ホーム側のコンクリート壁面に刻み込まれている、公園都市線の開業を記念したモニュメントです。

その公園都市線は、1996年に全通した、神鉄で最も新しい路線です。
全列車が三田に直通し、終日ほぼ1時間に4往復が運転されています。

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14時9分発の1100系を用いたこの列車に乗車しました。
出発後、先ほどのトンネルを抜けると、終点のウッディタウン中央駅までの間には、、80年代から造成された「北摂(ほくせつ)三田ニュータウン」が車窓に広がります。

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電車に揺られること9分で、終点ウッディタウンに到着です。
前述の通り、行先は「三田」(横山駅経由)に変わります。

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いったん改札を出ました。

バブル景気の頃は京阪神で最も人気が高かった新興住宅地のひとつで、JR福知山線の高速化にともない、現在も発展を続けています。

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このあと、再びホームへ戻りました。

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ホームを降りると、14時45分発の三田行きの列車(2000系)が到着していました。

この列車に乗車し、「ある特別な列車が運行されている」という情報を神鉄のHPより入手していたので、その列車を撮影するべく、横山駅まで乗車したのでした。

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最初に述べた通り、モバイル鉄道スタンプラリー「ekiSh(エキッシュ)」もエンジョイできました。

今回は公園都市線完乗のバッジをアップします。(つづく)

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2014年8月31日 (日)

シリーズ「2014年版 スルッとKANSAI 夏の3dayチケットを使って」1日目「2年ぶりに高野山へ」(2)

こちらの記事の続きになります。

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高野山駅に到着しました。

ここからバスに乗車しました。

今回は、帰路の高野線(こうや花鉄道 極楽橋-橋本間)で観光列車の天空に乗車するため、あらかじめ巡るルートを決めておきました。

まずは、お土産として高野山の名物であるごま豆腐を購入しました。

そのあと向かったのが・・・。

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この根本大塔(こんぽんだいとう)です。
高野山開創1200年のマスコットキャラクターこうやくんが立っているこの位置が、この根本大塔をきれいに写せました。

実物を実際にこの目で見ると、やはりその大きさに圧倒されました。

今回は3dayチケットに同封の優待券を使い、参拝しました。
参拝は初めてでしたが、安置されている大仏様や内装の造りなど、とても癒されました。

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このあと、この金堂(こんどう)を見ました。

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前回訪れたのが、2年前(2012年)のGWでした。

その時と比べると、観光客もそれほど多くなく、曇りがちの天候も関係して、結構涼しかったです。

次回は2か月後(今年の10月頃)に再訪して、まだ行ったことのない奥の院霊宝館なども見ておきたいと思いました。

さて、今回のメインイベント(笑)である、観光列車「天空」(以下、同列車)に乗車するため、高野山駅に戻ってきたのは、11時30分頃でした。

事前に同列車に乗車の予約をした際に、オペレーターの方に言われた通り、高野山駅の天空の専用窓口で、乗車の旨(むね)を伝え、ようやく乗車の手続きが完了しました。

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11時40分発のケーブルカー(コ21形22号車)に乗車し、極楽橋駅へ向かいました。

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極楽橋駅の高野線とケーブルカーを結ぶ通路には、風流な風鈴がたくさん飾られていましたconfident

そして・・・。

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2年ぶりに「天空」とご対面です。
運行5周年記念のHMを掲出していました。

そんな「天空」に、今回は乗車できるのです(^O^)/!!

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その向こう(4番線)には、前回の往路で乗車した、30000系特急こうやが発車待ちをしていました。

そして、同列車の発車まで少し時間があったので、外観を観察しました。

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発車時刻が近づいてきたので乗車し、車内も観察しました。

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わたしが座席指定券で乗車する、1号車(2200系2258号車)の室内です。
画像右側に見える、青い座席が指定座席でした。

また、車両番号下2ケタの「58」は高野山の「コーヤ」が由来です。

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こちらは、2号車(2200系2208号車)の室内です。
同じく「08」は、橋本の「ハ」が由来です。

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2258号車の運転台です。

発車時刻の12時7分、同列車は極楽橋駅をあとにして、橋本駅までのおよそ50分間、プチプレミアムな旅を満喫しましたwink

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極楽橋駅を出発して、ほどなくこの駅の名前にもなっている極楽橋が見えました。

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この「天空」は、3月~11月は、水、木曜日を除き、毎日運行(水・木曜日が休日の場合は運行)し、土休日は1日3往復運行。平日と12月~2月の土休日は1日2往復運行されます。

今回、わたしが乗車したのは、「天空2号」(上り)です。

さて、同列車ですが、ほかの列車が「各駅停車」であるのに対し、極楽橋駅を出ると、途中の停車駅は九度山(くどやま)、学文路(かむろ)の2駅にしか停車しません。

しかも、アテンダントさんが沿線の車窓案内をしてくれたり、グッズ販売をしてくれたり・・・。

まさに「至れり就くせり」でした。

画像は、九度山駅付近にある町役場に掲げられている日本一九度山の富有柿と書かれている看板です。

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同列車にどうしても乗車したかった、もうひとつの理由が、この記念乗車証(高野霊木(高野楠(くす))を使用)と記念品(入浴剤)のプレゼントだったのです。

ちなみに、これらのもののプレゼント期間は、7月4日~8月31日でした。

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学文路駅に近づくあたりで、同列車の2号車にある展望デッキへ向かい1枚camera

涼しげな風が心地良かったです(^^)。

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12時45分、橋本駅に到着です。
素敵なひとときをありがとうございましたm(__)m。

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このあと、13時11分発の急行なんば行きに乗車し、14時2分、なんば駅に到着です。

さて、スマホの電池の関係で、なんば駅で車両の前面は撮れなかったのですが、幸いなことに(?)、橋本駅で撮ったもので、現在1編成しかない、ファンにとってはレアな車両だということが、帰宅してから分かりました。

画像から見える車両番号「6551」。
実は、元は8200系という車両を6200系の「一員」とした、6200系50番台(6551F)だったのです。

なんば駅で、551のホウライで買い物をしたあと、大阪市交経由で、帰路に就いたのでした。

今回は、なんば-日本橋間を千日前線(日本橋駅で、ホーム柵を工事中)、日本橋-北浜間を堺筋線という経路としました。

上の事例のように、「スルッとKANSAI加盟会社の電車・バス路線」ならば、経路が自由に選べるのが、このチケットの一番の強みgoodでしょうwink

こうして、この日は16時前に帰宅したのでした。

※おまけ画像

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去る7月3日に南海より発売された、鉄コレ「天空」です。

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南海高野線内では、eKish(エキッシュ)もエンジョイできましたhappy01

数多く集まったスタンプやバッジの中から、今回は極楽橋駅のスタンプをアップします。

あと2日分は、また次回にm(__)m。

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京阪石山坂本線を走る路面電車

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