「自分なりのNゲージ鉄道模型」 キット製作

2022年2月16日 (水)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GMエコノミーキット 近鉄2410系製作記」(10)

(9)の続きです。

いよいよ最終組立です。

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色差しのあと、クリアーコート半光沢(GMカラー:44)を吹き付けました。
その後、屋根上機器(クーラー、列車無線アンテナなど)を取り付けます。

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ボディの側面に窓ガラス(塩ビシート)をゴム系接着剤で取り付けます。

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前面ガラスとヘッドライトレンズをゴム系接着剤で取り付けます。

 

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パンタグラフを取り付けます。

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パンタグラフの差し込んだ足をヤットコなどで潰すとしっかり固定できます。

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モ2410の前面スカートは床板に接着できないので、ボディ前面に接着します。

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台車は前面に来るものはカプラーをカットし、連結面に来るものはKATOカプラー密連形A(グレー)に交換します。(先に組立てた車両と連結できるようにするため)

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床下パーツをボディに両面テープで固定します。

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別売りのステッカーを貼り付けます。

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今回はこちらを使用しました。なので2012年頃の姿となります。

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前面と側面に別売りのインレタをバーニッシャーで貼り付け、大阪上本町方となるク2510には貫通幌を取り付けます。

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ようやく完成です!!

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今回の製作においてうまくいかなかった点が数多くありました。それらの点をどこが悪かったのか考えてまたチャレンジしたいと思います。

(完)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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2022年1月24日 (月)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GMエコノミーキット 近鉄2410系製作記」(9)

(8)の続きです。


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屋根を塗装します。このようにマスキングします。

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ねずみ色1号(GMカラー:9)を吹き付けます。

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マスキングテープを剥がしました。概ねきれいにぬれました。

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続いて細かい部分の修正(タッチアップ)を行います。文章では簡単そうに見えますが、拡大鏡が必要になるほど細かい作業です。画像のように妥協した部分も実車の写真などを見ながら修正しました。次回からは妥協せずにきちんとマスキングしなければ・・・・と思いました。(汗)。

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パンタ周りの配管も色差ししました。タミヤのエナメル塗料のニュートラルグレーを塗ろうとしたら屋根色とほとんど変わらなかったので、フラットホワイトを少し足して塗ってみました。実車はこの通りかどうかわからないのであくまでも憶測です。

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窓サッシとドアレール(乗務員室のぞく)にはフラットアルミを塗りました。

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最後にテールライト部分にクリアーレッドを塗ります。

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クーラーもこのように色差しするとリアル感が増します。

エナメル塗料は容易に修正できますが、アクリルラッカー塗料より乾燥が遅く塗膜も弱いです。つまり、手などに当たっているうちに塗料がはがれてしまうことが多いのです。自分の場合、一度にきれいに塗る自身がなかったのでエナメル塗料を使いました。自分の技術が上がったならばアクリルラッカー塗料を使うようにしたら良いでしょう。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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2021年11月 7日 (日)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GMエコノミーキット 近鉄2410系製作記」(8)

(7)の続きです。
気候が安定してきたので、ようやく塗装に入りました。

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塗装に入る前に研磨剤入りの中性洗剤でこすり洗いして汚れを落とします。こすり洗いには使い古しのハブラシなどを使うと良いでしょう。その後はしっかり乾燥させます。

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下地作りとしてサーフェイサーを吹き付けます。この作業によって、浮き出た傷やホコリも見つけやすくなります。傷やホコリが出た際はヤスリがけしてきれいに仕上げます。

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今回はこれを使いました。
粒子の細かい、ガイアノーツの「サーフェイサーEVO」を使うとなお良いでしょう。

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ここからはエアーブラシを使って塗装します(実は私、これがエアーブラシデビューなんです(^^ゞ)。
まずは、アイボリーA(グリーンマックスカラー:(以下、GMカラー)21)を塗装します。
なお、今回は直接アイボリーAを塗りましたが、白系統の色(アイボリー、クリームなど)には先に白を塗っておくと発色がよくなるとのことです。

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次はマルーンA(近鉄マルーン)(GMカラー:26)を塗るためマスキングします。こうして見ると、何だか事業用車両のように見える???

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乗務員室の後ろと前面には塗り分けは曲線になっていますが、ここは妥協して、あとで修正することにしました。この画像では雑な貼り方に見えますが、塗装直前に修正しました。

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この間にボディ以外の塗装もやっておきました。床板はねずみ色1号(GMカラー:9)を塗装。クーラーなどの屋根上機器は灰色9号(GMカラー:14)を塗装しました。

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ボディに戻り、マルーンA(GMカラー:26)を塗装します。

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乾燥後、マスキングテープを剝がします。あまりうまくいきませんでした・・・(+_+)。

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続いて、パンタグラフを塗装します。パンタは金属製のため、最初にプライマーを吹いておきます。今回はクレオスのメタルプライマーを使用しましたが、ガイアノーツの「ガイアマルチプライマー」などを使うと食いつきがよくなるでしょう。

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プライマーを吹いたあと、銀色(GMカラー:8)を塗装します。乾燥後、シューの部分を色差しすると、リアルになります。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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2021年10月12日 (火)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GM着色済みエコノミーキットをつくる」(3)

続きです。

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屋根上機器を取り付けます。スロ54の場合、クーラーは取付穴、ベンチレーターには取付位置を示す線があるので、部品の形状や向きに注意して接着します。

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クーラーパーツには細かいパーティングラインがあるので、ヤスリがけしてていねいに処理します。(下・加工前、上・加工後)

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ゴム系接着剤を使って取り付けます。

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続いてガーランドベンチレーターを取り付けます。リアルな形状のこちらのランナーのものを使います。(画像はありませんが・・・)ベンチレーターもパーティングラインをヤスリがけしてきれいに処理しておきます。

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ベンチレーターパーツは小さいので紛失や破損に気を付けて慎重に取り付けます。


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グリーン車マーク(赤丸で囲った部分)は手持ち(もしくは別売り)のステッカーから切り出して指定の場所に貼ります。今回は手持ちのステッカーを使いましたが、KATOなどから発売のインレタを使った方がリアルに仕上がるでしょう。

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台車(別売り)を取り付けた床下をボディに固定し(固定には両面テープが良い)、幌パーツを取り付けます。

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車番は別売りのインレタを貼ります。

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完成!!

スロ54はこれにて終了です。みなさんのご参考になれば幸いです。

(つづく)

※おまけ画像

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緊急事態宣言が解除され少し落ち着いてきたようなので、先日、久しぶりに出かけてきました。
ちょうど、阪急千里線開業100周年記念のスタンプラリーをやっていたので、それに参加してきました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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2021年9月19日 (日)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GM着色済みエコノミーキットをつくる」(2)

続きです。

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ボディ(車体)を組み立てます。
パーツの向きを確認しておきます。

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マスキングテープを使って仮組みします。

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ここでは、GM通信で以前紹介されていた手順で組み立ててゆきます。
まず、妻板を屋根に接着します。

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次に側面、仕切り(パーツがある場合)を接着してボディの完成です。
各部の接着についてですが、樹脂入り接着剤(タミヤセメント白キャップなど)は塗装済ボディを汚してしまう恐れがあるので、透明タイプのゴム系接着剤を使用します。

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続いて床下を組み立てます。これらのパーツを使います。

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説明書の配置図を確認しながら、一つずつ丁寧に取り付けます。
パーツをランナーから切り取ったら、接着面を400番の耐水ペーパーを使って荒らしておき、まず樹脂入り接着剤で接着した後、流し込み接着剤(タミヤセメント緑キャップなど)を使うとより強固に接着できます。

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パーツ「J」(トイレ流し管)と「O」(電動発電機)については台車にぶつからないように注意します。画像のように台車(別売り)を仮にはめ込んであてがいながら固定するとよいでしょう。

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床下機器パーツをすべて取り付けた状態です。細かいパーツもあるので紛失しないように注意します。万が一紛失してしまった場合は、グリーンマックスから床下機器パーツが分売されているので、それを購入するとよいでしょう。

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最後にウエイトを固定して床下は完成です。

2021.11.11追記:床下の塗装ですが、今回は省略しました。なお、床板は黒色に塗装するとよりリアルになるでしょう。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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2021年8月29日 (日)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GM着色済みエコノミーキットをつくる」(1)

みなさん、残暑厳しい中いかがお過ごしでしょうか。
エコノミーキットの2410系の組み立てが進んでないのと、私は暑いのが苦手なのもあって運転やメンテナンスに手を付けていない昨今であります・・・(+_+)。

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というわけで、以前購入した着色済エコノミーキットのスロ54を組み立てることにしました。

 

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では、組み立てに入ります。
まず、パーツがすべて揃っているか確認します。

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妻面はこのパーツを使います(赤矢印)。このパーツには向きを表す数字が入っていないので、説明書を見ながらマジックで数字を書き込んでおきます。

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両側面を切り出します。

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付属の塩ビ版を貼り付けて窓ガラスを表現します。
このキットの特長は車体が塗装済なので、通常のエコノミーキットでは塗装後に取り付けるこの工程をこの段階でできることです。

 

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赤矢印の小窓部分は塩ビ板をカットして貼り付けます。

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客窓部分はカットせず貼っても特に問題ありません。

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トイレ部分には乳白色のものを貼り付けます。

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窓ガラスの貼り付け完了です。

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続いて屋根を切り出します。妻面の番号と形式名を書き込んでおくとよいでしょう。

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今回の製作にあたっては、この本が大変参考になりました。このスロ54はスハ43系のグループに属することが分かりました。また、グリーンマックスのスタッフブログ「GM通信」の記事も参考になりました。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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2021年6月18日 (金)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GMエコノミーキット 近鉄2410系製作記」(7)

(6)の続きです。

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屋根上機器を切り出します。画像のクーラーのほか、無線アンテナやヒューズボックスもランナーから切り出しておきます。同じようなパーツがあるのでパーツ裏面に部品番号を書いておくとよいでしょう。

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ダクトも切り出します。今回は冷房車を製作するので非冷房車用パーツ(ラインデリア)は使いません。

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以前躊躇していた、実車同様になる「上級者向け」の加工を今回行うことにしました。

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説明書の通り、クーラーの裏の凹みをカットします。いきなりカッターを使うと思いのほか硬かったので、ニッパーでザックリとカットしてカッターで細かく削ります。(加工前(左)、加工後(右)

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説明書を見ながらダクトが入る部分のみカットします。ここでは(40)のうちひとつだけ両側をカットします。

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(少し荒いですが(-_-;))、こんな感じになります。

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ダクトを挟んでみました。これで実車同様になりました(^^)。

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ダクトのうち平たいパーツ(45)はモ2410のパンタグラフの後ろ側と連結面の部分に使用します。ダクトは説明書の通りの長さにカットします。クーラーとダクトの配置を確認しておくとよいでしょう。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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2021年6月 2日 (水)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GMエコノミーキット 近鉄2410系製作記」(6)

(5)の続きです。

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ク2510に取り付けるダミーカプラーを組み立てます。

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それをスカートに取り付けます。

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所定の場所にプラ用接着剤で固定します。

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最後にウエイトをゴム系接着剤で固定します。キット付属のオモリ止めは使わなくても構いません。

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続いて、トミックスから出ているTNカプラーを使用してモ2410を他車に増結できるように加工します。まず、車体内側のリブを10mmほど削ります(赤矢印)。
この加工は箱型に組む前に行います(私はこの工程をうっかり忘れていたので、ここで行っています・・・(-_-;))。

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次にスカートの加工を行います。上の画像(組立説明書より抜粋)の通りに加工します(説明ではアーノルドカプラーを利用した場合について書かれています。この通りでももちろんかまいませんが、TNカプラーに交換した方が連結面が狭くなり、より実感的になります)。

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加工前(上)を下のようにカッターなどで慎重にカットします。

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手元にあったトミックスのTNカプラー(品番:0332、現行品はJC250337)とTNカプラー用アダプター(BONA FIDE PRODUCT製)。TNカプラーは電連の下1個をカットします。

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床板は端から9mmの位置でカットし、さらに欠き取りを作ります。これはTNカプラーの後部を逃がすためです。このあとカプラーアダプターを説明書の通り組立て、床板に接着します。また、ク2510同様、床板にウエイトを固定しておきます。

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装着すると、このようにカプラーアダプターの突起がTNカプラーの穴にはまるようになります。この際、TNカプラーが左右に振れるか確認します。

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最後に加工したスカートを接着(TNカプラーに挟み込むような感じ)して完成です。なお、この加工はク2510にも行うと実車同様、どちら側にも増結できます。
補足ですが、この加工を行うよりかは、塗装済キットの床板を利用した方が取り付けが簡単かと思います。あくまでもご参考まで。

*****************************

京阪線で最後の活躍を続ける5000系の運転終了時期が9月頃になると1日、同社のHPにて発表がありました。これで撮影チャンスができそう・・・と思いました。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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2021年5月18日 (火)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GMエコノミーキット 近鉄2410系製作記」(5)

(4)の続きです。

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床下を組み立てます。まずは少しひと手間。
床下機器パーツの裏面は左のように大きな凹みがあり、塗装の際に色が回りにくいので、右のように上にt0.3mmのプラ板を貼り付けると良いでしょう。

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パーツをランナーから切り出します。このパーツは金型から取り出しやすいように若干のテーパー(傾斜)があるので、接着面をやすりで削り、平らにします。

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接着面にプラ用接着剤を塗り、所定の位置に向きに注意して取り付けます。

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続いて、正面方向幕です。実車では現在、大型のものに更新されています。キット付属のものは取付け当時の小型のものをモデルとしているので、自作することにしました。

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t1.0mmのプラ板を6mm×2mmの大きさに切り出します。これを2つ用意します。

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ヘッドライトの中心に方向幕の下が水平になるように取り付けます。

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このように取り付けます。

*****************************

私の住んでいる地域は去る16日に梅雨入りの発表がありました。しばらくの間、塗装は難しそうです(>_<)。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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2021年5月 6日 (木)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「GMエコノミーキット 近鉄2410系製作記」(4)

(3)の続きです。

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各部を組み立てます。
屋根パーツは配管付きを使います。

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仮組みして、パーツの合いを確認します。

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前面と側面、妻面と側面をL字型に瞬間接着剤を使って接着し(上)、そのあとロの字になるように接着します(下)。

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前面の接合部にズレが生じた場合には紙やすりでていねいに処理し、平滑にします。

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そのあと、屋根板を接着します。

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屋根を接着すると、接合部に隙間ができます。ここで黒い瞬間接着剤を活用します。この接着剤はパテの代用にもなります。この接着剤の存在は以前紹介したこの本で知りました。もちろん、普通の瞬着でもOKです。お好みでどうぞ。

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上の画像(手前のもの)のように隙間に盛り付け、乾燥後、やすりがけして仕上げます。

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パンタグラフとクーラー、無線アンテナを取り付ける穴(1.2mm)をピンバイスを使って開けます。

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更新工事を施工した実車(画像は2800系ですが、2410系も基本的に同じです)では、乗降扉上の雨どい(黄色矢印)や新設された表示灯(黄緑矢印)は表現に手間がかかるので、省略しました。

(つづく)

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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