バス

2020年4月29日 (水)

「学研都市線で行こう!スタンプラリー2018」に参加しました。(2)

(1)の続きです。

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四条畷駅から木津方面の電車に乗って、次にやってきたのは河内磐船駅。

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同駅の松井山手・木津方面の時刻表。
土・休日の欄を見てみると、12時台~14時台は15分おきに各駅停車が、それ以外の時間帯は快速も発着します。(注:この時刻表は2018年3月17日改正のものです)

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この電車の車掌さんは女性でした。ここ最近は女性の運転手さんも見かけることが多くなりました。

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このあと、場所を移動。「ダイレクトエクスプレス直Q」という名前の京阪の高速バスがやって来ました。

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学研都市線では、ほとんどの列車がJR東西線直通で、321系と207系の4ドア車が運用に就いています。到着したのは321系の普通(各駅停車)松井山手行き。

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この駅に来たのは実は初めてで、以前から行ってみたいと思っていましたが、なかなかこちらに行く用事もできませんでした・・・。この駅はご存知の通り、京阪交野線の河内森駅との接続駅となっています。同駅の京橋寄りでは、このような京阪交野線との立体交差があります。しかし、こんな感じで電車はうまく並んでくれません。

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この207系は221系と同様の体質改善車。外観では前面デザインの変更、車体の補強、ヘッドライトのHIDフォグランプ化、行先表示のフルカラーLED化などが行われています。

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この日写した京橋方面の列車。
上から207系の普通京橋行き、同じく207系の区間快速西明石行き、207系体質改善車の快速塚口行き。321系の普通西明石行きです。それにしても各駅停車でJR神戸線の西明石まで運転されるとは、非常にロングランだと思います。しかし、かつては山手線や大阪環状線のような路線向けの性能の103系を東海道・山陽緩行線(当時)で使っていました。それに比べるとずっとましだと思います。

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京橋側に戻って京阪交野線の電車を撮影。約1時間程の滞在でいろいろ見ることができました。
このあと、再び電車に乗りました。

(つづく)

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2018年12月26日 (水)

シリーズ MY PHOTO 【36】リニア・鉄道館の展示車両(19)国鉄バス第1号車

※久々に書かせてもらう記事となりました。

 

今回はこちらです。


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国鉄(当時の鉄道省)が初めて路線バス輸送を始めた際に1930(昭和5)年に製造された。
自動車産業育成のため、国産車を採用した。

岡崎-多治見間、高蔵寺-瀬戸記念橋間で運転された。
現存する国内最古の路線バスとして、1969(昭和44)年に鉄道記念物に指定された。


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2017年2月10日 (金)

京阪大津線訪問記(2016.11.3)(2)

こちらの記事の続きになります。


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このあと、はじめて見たカラーのバスを発見

ググってみると、江若交通が期間限定で運行していた「湖都古都・おおつぐるりんバス」ということが分かりました。

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京津線の「水の路ラッピング電車」(800系809ほか)を撮影(^^♪。


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こちらは、ABCラジオ版の「水の路」ラッピング電車(600形607+608)。


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そのあと、信号待ちでこのような光景が見れました。
手前には、見たことがない番号(B-1232)のバスが


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以前撮影できた「鉄道むすめ」ラッピングの700形(709+710)の山側をもう一度撮影

京阪のキャラ、石山ともかちゃんのHMは石山寺側の車両だけ掲出

(つづく)

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2017年2月 5日 (日)

京阪大津線訪問記(2016.11.3)(1)

去年の11月3日、京阪大津線では石山坂本線(以下、石坂線)の車両基地がある錦織車庫で、イベント「大津線感謝祭 2016」が開催された日でした。

このイベントにおいて展示された車両は、「響けユーフォニアム」、「ちはやふる」、そして「80型復刻塗装」の3種でした。

ということは・・・。

「それ以外のラッピング電車は稼働しているだろう」と見解し、イベントには参加せず、浜大津駅-三井寺駅間で、同年の10月16日以来の撮影に出向いてきました。

で、まずはこちら


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この日、見ることができたバス。

帰宅してから分かりましたが、江若交通の路線バスでした。

過去(1969(昭和44)年)には、鉄道線である「江若鉄道」がありました。


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話を戻します。

まずは、もうここでしか見ることのできない(一部、例外あり。内容は秘密)「京阪線旧塗装」の600形(613+614)です。

「湖都から古都へ 水の路~琵琶湖疏水~」をPRするHMを掲出しています。



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続いては、「EVOLTA 世界最速距離 有人飛行チャレンジ」PRのラッピング電車(600形605+606)を撮影。

これは、去る11月6日にパナソニック社(株)と東海大学人力飛行機チーム「TUMPA」が滋賀県琵琶湖にて、「乾電池エボルタ 世界最長 有人飛行チャレンジ」に取り組むべく、滋賀県の後援で実施された企画をPRしたものだということが、ネットで調べて分かりました。


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これは、前回の撮影時にはデザインが不明だった、ラッピング電車です。
ググってみたら、「比叡山・びわ湖一帯を巡る観光タイアップ」PRの写真ラッピング車(600形609+610)ということが分かりました。


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こちら側(山側)のラッピングを一通り撮影できました。
ちなみに反対側(湖側)には、花火大会のラッピングがされているとか。
(つづく)

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2017年1月13日 (金)

シリーズ MY PHOTO 【33】最寄り駅のイルミ&バス

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最寄り駅前のバスターミナルのイルミネーション。
とてもきれいなのが印象に残った。

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この日、最寄りのバス停から乗車した京阪バス。
このタイプのボタンは、今ではほとんど見られなくなった。

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2016年10月14日 (金)

3連休の過ごし方【1】成田山不動尊へ。そして・・・。

10月の三連休の初日の8日は、阪急の梅田駅にてカレンダー「マルーンの疾風(かぜ)」などを購入後、千林商店街で所用を済ませたあと、京阪の香里園駅で下車して、「成田山不動尊(大阪別院明王院)」へ参拝しました。


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本殿にて参拝を済ませ、自宅に届いた護摩木(ごまぎ)を受付に持参しました。
バスが到着する時間まで時間があったので、周辺を散策しました。

ここに来たのは今年の初詣の時以来の参拝でした。
この日は人気(ひとけ)はまばらでした。


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今の時代は、神社や仏閣を「パワースポット」と呼ぶようになり、こういった場所へ赴くと、いい意味で「空気(≒雰囲気)」が違うように感じる今日この頃です


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この日は曇りがちの天候でしたが、雨は降りませんでした。

京阪香里園行きのバスに乗車し、香里園駅に到着です。

いつもならば電車に乗って、最寄り駅まで移動して帰宅するのですが、ネットで調べるとこれとは違うルートを見つけました。

それが、京阪バスが運行するコミュニティバス「タウンくる」 です。

それで、自宅近くまで帰れる便が「寝屋川市内線木屋ルート」です。

この「タウンくる」は普通の路線バスより小型のバスで運転され、特に高齢者や身体の不自由な方が利用しやすいルートを形成しています。

京阪香里園駅から乗車すること、およそ10分。
自宅に近いバス停で下車して、この日は帰宅しました。

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2015年6月30日 (火)

JR新大阪駅で「山陽新幹線40周年記念」の駅弁を購入&守口の京阪百貨店で和の「スイーツ」も。(1)

しばらく休養して体調が良くなったので、久々に記事を書かせていただきます。

28日のお話です。

この日は・・・。

(1)6月30日までの山陽新幹線開業40周年記念 駅弁キャンペーンの対象の駅弁をJR新大阪駅で購入。

(2)守口の京阪百貨店の地階の京都の和菓子店の鼓月さんで、「水無月(みなづき)」などを購入。

この2件の所用のため、久々に電車とバスを使ってお出かけをしました。

まずは駅弁を購入するべく、JR新大阪駅へ赴きました。

わたしが公共交通機関を利用して出かける時は、毎回「経路検索サイト」を利用しています。

で、その結果ですが・・・。

今までは・・・。

最寄り駅までバスに乗車→京阪→JR線or地下鉄線でJR新大阪駅
だったのですが、今回見つけた経路が・・・。

最寄り駅からバス乗車で、JR茨木(いばらき)駅→JR線乗車でJR新大阪駅

この経路の方が、乗り換えの手間もなく、運賃も安くなることが分かったのでした。

前置きが長くなったので(笑)、出発です。

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こちらが、今回乗車するバス(京阪バス)の最寄りのバス停の時刻表(休日)です。
(すべて、スマホで撮影)

今回は、一番右側に掲示の10時12分発のバスに乗車しました。
(反対側が最寄り駅方面です)

この便は12号系統で、JR茨木東口-寝屋川市駅間(所要時間およそ40分)を結ぶ、「寝屋川茨木線」というものです。

バスに乗車して、まずは淀川大橋(府道19号)を渡ります。

以前、自宅から歩いて行ける、淀川河川公園に散歩に行った際に、公園から見た(淀川)大橋を渡るバスを眺めていて「一度、乗ってみたいなぁ・・・」と思っていました。

バスから見た、公園の景観も、とても良かったです

ここ数年でテレビ番組で「路線バスの旅」という類のものを採り上げていますが、まさにそのとおりで、なかなか楽しいものです♪。

大橋を渡り終えると、高槻市へ入り、東海道新幹線も見ることができました

安威(あい)川を渡り、そのあと進路を変え、府道14号へ。

もう一度、東海道新幹線を見て、府道133号へ入ると、茨木市です。

途中、東雲(しののめ)運動広場という難読なバス停があり、そのあと右に進路を変えます。

そして、茨木川を渡り、自分が乗車した方面(JR茨木東口行き)のみにバス停のある、五十鈴町(いすずちょう)がありました。

ここまで来ると、もう市街地です。

イオン新茨木店が左に見え、まっすぐ進むと、阪急京都線茨木市駅への連絡口である、阪急茨木南口に着きました。

阪急電車が高架の線路を走っているのを見送って、高架下をくぐり、茨木市役所が左に見えたあと、もう少し進んで、終点のJR茨木東口に到着しました。

乗車すること、およそ30分。

楽しい気分になれました(^^)。

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今回乗車したバスを撮影しました。
京阪バスについて解説したHP「京阪バスの館」によると、
このバスは「日野レインボーII PA-KR234J1改」という、2005年から2007年にかけて導入されたワンステップバスで、門真・寝屋川管内で台数の多いものとのことでした。

「京阪バスの館」はこちら

2006年に施行された、「バリアフリー新法」により、全国の主な路線バスは、乗り場とバスに段差のない「ノンステップタイプ」もしくは「ワンステップタイプ」の2種類に統一されました。

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JR茨木東口の京阪バスの乗り場と降り場は、どちらもこの位置でした(運転手さんのアナウンスで分かりました)。

京阪バスと京都京阪交通の2社は、今年の4月より、鉄道の経路検索サイトと同様、バスの経路検索や乗車したいバスの現在位置が、PCやスマホなどで確認できるサービス「バスロケーションサービス」を立ち上げ、車内の表示機器などもそのサービスに対応するように改装され、さらに便利に利用しやすいものとなりました。

「バスロケーションサービス」は、こちら

さて、初めて訪れたJR茨木駅。
少し辺りを見渡すと、ホームは地平で橋上タイプの駅舎となっていました。

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手前に見えるエスカレーターを上がると、駅のコンコースへのペデスリアンデッキが広がっています。

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JR京都線(東海道線のJR西における、路線名の愛称)の電車がホームに到着したタイミングで1枚。

このあと、JR線に乗車します。(つづく)

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2015年1月15日 (木)

京都市東山区の青蓮院門跡と将軍塚青龍院へ(2)

こちらの記事の続きになります。

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西展望台からの眺めを堪能したあと、次は北展望台へ向かいました。
画像は、他の方も写真を撮られていた場所です。

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北展望台は上の画像(クリックすると、別窓で表示。下も同様)のように、かなり広かったです。

下の画像が、受付け時に受け取ったパンフレットとほぼ同じものです。
右手には大文字や比叡山などが見えました。

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紅葉がまだ残っているところも見受けられました。

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京都の街並みを一望。

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画像の右側に見える赤いものは、平安神宮の鳥居です。

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大文字と比叡山をバックに

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いつまでも居たい気持ちにかられましたが、やはり、そういうわけにはいきません

15時発のシャトルバスに乗車し、青蓮院へ戻りました。

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このバスに乗車して、青蓮院へ戻りました。
青龍殿へ向かった時とは違うバスでしたが、こちらも、中古の京阪バスでした。

このあと、帰路に就きました。

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京都市交東西線の東山駅へ向かうので、三条通を歩きます。
この付近は、1997(平成9)年まで京阪の京津線(京津三条-御陵間)の線路があった場所です。

道中でこんな場所を見つけました。

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水路と柳の並木に思わず見とれてしまいました

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このあと、ふたたび歩き、東山駅に到着です。

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京都市交東西線は、前述したようにホーム全体がホームドアで覆われ、乗車中も全線地下線なので、まさに読書やスマホいじり、居眠り(降車時に注意)にはピッタリだと思います。

画像は京阪電車との乗換駅である、三条京阪駅ですが、スマホでこんな感じの写真を写してみました

京阪の三条駅のアンスリーで夕飯の代わりとなる弁当を購入し、帰宅しました。

次回は、ライトアップの時間に訪ねたいと考えています。(完)

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2015年1月13日 (火)

京都市東山区の青蓮院門跡と将軍塚青龍院へ(1)

今回は、昨年12月23日のお話です。

京都市東山区にある、青蓮院門跡 という場所に出かけました。
その理由は、HPやテレビ番組で興味をそそられ、国宝青不動明王の御開帳(公開)がこの日までだったからです。
当日、現地へは京都市交東西線の東山駅より向かいました。

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当日はスマホのみ持参しました。

画像は京都市交東西線の東山駅のホームです。
この路線の駅は、床から天井までがホームドアとなっていて、車両を写すのは、これで精一杯なのです

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東山駅から歩くことおよそ5分で現地に到着です。
画像は、HPにも記載されていた、大楠です。

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受付けを済ませ、拝観です。

まずは、青蓮院からです。

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中に入ると・・・。

「素晴らしいものに、久しぶりにお目にかかった」というような感覚にとらわれました。

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いやはや、心が洗われるようでした・・・
境内と庭園は、こちらのページのようになっていました。

このあと、青不動明王の復元模写を見ました。

そして、次に向かう将軍塚青龍院に国宝青不動明王を見に行くべく、14時発のシャトルバスに乗車しました。

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この画像は、拝観する前に写したものです。
わたしたちが乗車したのは、向かって右側のバス(京阪バス)でした。

このバスですが、中古のものを使用しているのです(左側のものは団体用で、同じ京阪バスでも、別物です)。

バスに乗車して、車窓を眺めると・・・。
自分が社会人になって初めて勤めたホテル、その勤め帰りなどで立ち寄った鉄道模型店、当時京阪の京津(けいしん)線の線路があった道路を進んだあと、山道を登ること、およそ15分・・・。

将軍塚青龍院に到着です。

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いよいよ、国宝青不動明王を拝むこととなりました。
この建物に入る前に、とても緊張したのを、今でも覚えています。

「国宝」を拝む前に、青不動明王の色紙を購入(現在、自宅に部屋に祀っています)したり、朱印帖を購入したりしました。

そして、国宝青不動明王をこの目で初めて目にしたのでした・・・。
何とも言えない、神々しさを感じ取ることができました。


自分が来たときは、ちょうど法要をしていました。
法要のあと、門主さまのお話を聞きました。

このあと、テレビでも採り上げられていた、二つの展望台の眺めを楽しむことに。
まずは、西展望台へ。

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先ほど訪れた、青龍殿を望みます。

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西展望台からの眺めです(スマホでパノラマ撮影。画像をクリックすると、別窓で表示されます)。

このあと、北展望台へ赴きました。(つづく)

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2012年10月 6日 (土)

今日の日記【86】バスで許して。

 今日(6日・土)、私は京阪の広報誌「K PRESS」10月号に掲載されていた、京阪バスオリジナルバスコレクション(以下、商品)がどうしても欲しくて、最寄り駅の京阪バス営業所に出向きました。



 私が着いた頃には、数名の方が購入されていました。



 今回はその商品を紹介します。



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 ご覧の通り2台セットで、「日野ブルーリボンII」というノンステップバスと、「日野セレガ」という「直Q京都号」用の大型観光バスタイプ観光バス仕様のバス(厳密に言うと、路線バスのひとつ)、といった内容でした。



 パッケージの通り、今年が京阪バス創立90周年記念との事で、その意味合いで発売されたものと思われます。



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 パッケージ上部もナイス!だと思います。



 この後パッケージを開けて、2台を撮影してみました。



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 これらはいずれもコンデジで撮影したものですが、車内のインテリアもしっかりと再現されていて、とても完成度が高いと思いました。



 さすがは「鉄コレ」を製造しているトミーテック様の成せる商品だと思いました。



 これだけ完成度が高ければ、鉄道ジオラマに配置しても十分映えるのではないかと思います。



 なお、京阪のHPによりますと、来る14日に「鉄コレファン」待望(?)の「京阪京津線80形」と、それに合わせるかのように、ディスプレイジオラマ「ぷちらまトレイン 京阪京津三条駅風」が限定発売されるとの事。



 これはぜひともゲットしたい!!と思っている私でした。(^^ゞ



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