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2020年1月 3日 (金)

シリーズ「自分なりのNゲージ鉄道模型」「2019年12月22日の運転会より」

新年第1回目の記事は、2019年12月22日の運転会の模様をお送りします。

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今回のレイアウトプランは、複線エンドレスに少しカーブをつけて、駅(対向式ホーム(近代型)×2+橋上駅舎(近代型)×2)以外の部分に電化区間をイメージして、複線架線柱(鉄骨型)を設置してみました。
なお、架線柱の設置は今回が初めてとなります(今までは、面倒で躊躇していたところもあったので・・・)。

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今回は、トミックスの近鉄50000系「しまかぜ」とKATOの221系「大和路快速」を走らせてみました。

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単純なレイアウトプランですが、すれ違い運転が手軽に楽しめ、架線柱を設置するだけで見事に「電化区間」らしくなりました。

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カーブを抜けたシーンも、なかなか面白い(もうちょっとシャッターのタイミングが遅くても良かったかも・・・)。

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ホームを通過するシーン。

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ホームに停車させて、運転終了。
レイアウトプランの設営に1時間くらいかかったものの、実際に運転はおよそ20分ほど。設営の疲れも吹き飛びました。

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

鉄道コム

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