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2015年4月

2015年4月28日 (火)

山陽新幹線全線開業40周年記念グッズを購入しました。&今年のGWは・・・。

今回は、1か月ほど前にネット通販にて購入した、山陽新幹線全線開業40周年記念グッズを紹介します。

Img028

まずはこちらから。

(映りが悪いですが・・・)山陽新幹線の歴代車両の前面イラストが描かれた、アクリルキーホルダーです。
裏面には、名前を記入できるスペースがあります。

Img026

こちらは、クリアファイル(全2種)です。

こちらのデザインは、片面に前述と同じイラストがかわいく(?)描かれ(運転席の編成番号も大きくデザインされています)、もう片面には「元祖新幹線」の0系の写真が印刷されています。

Img027

もうひとつの方です。

片面には、歴代の車両が左から古い順に並んでデザインされ、もう片面には現役の山陽新幹線の写真(上からN700系と700系「レールスター」、923形「ドクター・イエロー」、「みずほ」、「さくら」用N700系(九州新幹線乗り入れ用))が印刷されています。

あと、画像はありませんが、シャープペンも購入しました。

今年のGWですが、自身の腰痛が完治していないので、遠方へのお出かけは1~2回程度にします。
あとは、市内への買い物をする以外は、自宅で過ごすことに決めました。

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2015年4月24日 (金)

大津市歴史博物館で開催されていた「江若鉄道の思い出」を見てきました(3)

こちらの記事の続きになります。

会場を出たあと、このジオラマが目に留まりました。

Dsc_1839

先ほど紹介した、浜大津駅のパネルの横に展示されていた、白鬚(しらひげ)駅周辺のジオラマです。

同駅は、1927(昭和2)年の北小松駅-大溝(おおみぞ)駅間の開通時に開設されました。
全国にある白鬚社(しらひげやしろ)の本社で、延命長寿の神様(「明神さん」、「白鬚さん」の通称がある)として知られる白鬚神社のすぐ近くに駅が作られ、駅名は神社参拝の玄関口でもありました。

Dsc_1843

ホーム部分です。
停車している気動車が、いい感じですね。

Dsc_1837

駅舎周辺です。
何とも、のどかな雰囲気ですconfident

ちなみに、手前の道路は国道161号線です。
現在は、このジオラマにある線路敷まで道路が拡げられています。

Dsc_1835

この当時は、まだボンネットバスbusの時代だったのですね。
少し、驚きました・・・coldsweats02

Dsc_1836

こちらは、近畿の厳島(いつくしま)と呼ばれるゆえんである、白鬚神社の朱塗りの大鳥居が線路沿いから見えたものを再現したものです。

この風光明媚な光景は、沿線随一の撮影スポットとして、多くの方が撮影され、多くの名作品が残されています。

さて、この白鬚神社にまつわるエピソードがあるので、紹介しますね。

当時、この白鬚神社に最も多くの参拝者が訪れるのが、9月に行われる大祭「なるこ祭り」(通称)です。

この大祭が開催される日は、国道161号線沿いには多くの屋台が立ち並び、参拝者が車道を連なって歩いたり、線路と国道の間にあった松並木の下で休憩する人たちの写真も残されています。

Img011

ジオラマを見たあと、受付でこの企画展でも見た写真や資料などが掲載された、「江若鉄道の思い出 ありし日の沿線風景」という本を購入しました。
(上の写真が白鬚神社の大鳥居をバックに走る気動車です)

この本を見ることによって、この日見た企画展の「おさらい」などができました。

また、購入特典として、ペーパークラフトが付いてきました。

あと、この企画展のポスター(200円)も1点、購入しました。
でも、大きすぎてそのままにしています・・・coldsweats01

このあと、帰路に就きました。

石山坂本線では、写真は撮り損ねましたが、「きかんしゃトーマス号」に乗ることができましたhappy01

往路の同じ経路で、京阪の三条駅で特急を待っていたら・・・。

Dsc_1847

出町柳駅16時43分発の快速特急「洛楽」が、「トーマス特急」の8000系でした。

往路でも車内で「あっ、トーマスだsign03という子供の声が聞こえ、振り返って見ると、この「トーマス特急」でした。

最近の子供達は、本当に「鉄道好きが多い」ことがあらためて分かりました。

以前も何度か、両端の車両に自分が乗っていると、乗務員室の背後に親子で電車train見物という光景をよく見かけました。

この「トーマス特急」のあとの特急(8000系)に乗車し、まだ明るいので、車窓を観察していると、淀駅(京都競馬場horseの最寄り駅)に6000系のリニューアル編成がホームに停車しているのが目eyeに留まりました。

なので、特急は樟葉駅で下車し、あとから来る急行に最寄り駅まで乗車することにしました。

Dsc_1848

到着したのは、先ほど見た6000系のリニューアル編成(第2編成目。6007F)でしたhappy01
この急行に最寄り駅まで乗車しました。

ちなみに、先ほどの特急とこの急行の車掌さんはどちらも女性でした。

女性の車掌さん、ふえてきましたね。

この急行の発車を見送ったあと、7連になった9000系(9001F)の準急を見ました。

この日は、コルセットを着用していましたが、遠出ができて、本当に良かったです。(完)

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2015年4月18日 (土)

大津市歴史博物館で開催されていた「江若鉄道の思い出」を見てきました(2)

こちらの記事の続きになります。

会場に入ると、多くの方が来場されていました。

展示物は、ジオラマや当時の写真、沿線のスケッチや各種資料、沿線在住の方の思い出など、たくさん展示されていて、自分にとって、名前しか聞いたことがなくイメージのわかなかった江若鉄道が具現化されるような感覚にひたることができました。

それでは、撮影が可能だったジオラマを紹介してまいります。

Dsc_1803

高島町駅のジオラマです。

Dsc_1808

Dsc_1811

この駅は1927(昭和2)年に明治時代以来の町名である、「大溝」(おおみぞ)という駅名で開設され、1943(昭和18)年に高島町の成立によって、駅名が「高島町駅」に変更されました。

解説パネルには「このジオラマを作ったきっかけは、夏の水泳シーズンに活躍した客車が留置され・・・」という1枚の写真からとあります。

2面4線の構成のホーム、周辺の景観などを忠実に再現していると、わたしは思いました。

Dsc_1824

次に紹介するのは、浜大津駅です。

同駅は開通から4年後の1925(大正14)年に開設され、1928(昭和3)年には国鉄浜大津駅の土地を借り受けて移転し、本格的な営業を始めました。
開業に際し、当初の駅舎は取り壊され、新たに2階建ての駅舎が建てられました。

Dsc_1822

江若鉄道の駅舎周辺です。
紙製のバスも古めかしいですね。

Dsc_1825

同鉄道のホームは、このように立派な造りでした。
ちなみに、「ワリショー」の看板のある商工中金のビルのあたりが、当時の京阪石山坂本線ホームで、現在は京津線と統合された駅となっています。

Dsc_1819

手前の2両編成の電車は、京阪京津線。
奥の小型の電車は石山坂本線の電車です。

Dsc_1821

駅前にそびえる「ナショナル」(現・パナソニック)の広告塔、複雑な線路配置・・・。
同駅周辺の賑わっていた頃の様子がとても伝わってきました・・・confident

ちなみに、ナショナルの広告塔は、1961(昭和36)年の第二室戸(むろと)台風で、倒壊してしまったそうです・・・。

Dsc_1823

同駅のジオラマとは別に配置されていた線路。
吹き出しには「今も残っているもとの湖岸の石垣」と書いてありました。

このジオラマや展示物をひと通り見てから、わたしは会場を出ました。(つづく)

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2015年4月15日 (水)

大津市歴史博物館で開催されていた「江若鉄道の思い出」を見てきました(1)

12日ですが、良い天気にめぐまれました。

先日、京阪のHPのツイートで紹介されていた、この日(12日)まで開催されていた企画展 「江若(こうじゃく)鉄道の思い出」を見に行くべく、滋賀県大津市の大津市歴史博物館にはじめて行ってきました。

同館は、京阪石山坂本線の別所駅から歩いて5分ほどのところにあります。

最寄り駅12時41分発の急行樟葉行きに乗車して、枚方市駅で特急に乗り換え、三条駅で下車。

京都市交東西線三条京阪駅へ移動し、13時36分発の京津(けいしん)線浜大津行きに乗車して、およそ半年ぶりに浜大津駅まで乗車しました。

Dsc_1782

Dsc_1781

乗車した京津線の800系には、「琵琶湖疏水(そすい)、水と歴史の、みちめぐり」のPRのHMと側面にはPRのステッカーが掲出されていました。
(すべて、スマホで撮影)

このあと、石山坂本線の坂本方面の列車で、別所駅まで向かいます。

乗車したのは、あの「きかんしゃトーマス号」(700形701-702)でしたhappy01

2駅間でしたが、トーマスの車内放送karaokeが聞けて、楽しかったです(^^)。

Dsc_1784

下車した別所駅で1枚。
奥には、京阪線特急色の600形(603-604)を見ることができましたhappy01

このあと、わたしは現地へ向かいました。

Dsc_1785

同館の入口に、今回見に行った企画展の掲示がしてありました。

受付で入館手続きを済ませ、会場は2階とのことでした。

1階の広間には、企画展の関連する模型が展示されていました。
※なお、この企画展では模型以外の撮影は禁止されていました。

江若鉄道については、こちらのページ(同館のHPより)をご覧いただくとしまして、当日撮影したものを中心に話を進めてまいります。

Dsc_1786

会場のある2階に行く前に目に留まったのが、こちら。
同鉄道の三井寺下駅のジオラマ(西村雅幸氏制作)です。

三井寺下駅は1921(大正10)年に設置され、1925(大正14)年に三井寺下に駅名があらためられた、同鉄道開通時の起点でもありました。

このジオラマの通り、複雑な線路配置で、本社や機関庫が設置された、同鉄道の中枢部とも言えます。

Dsc_1794

今風で言う、「車両基地」にあたる部分です。

Dsc_1798

今にも動き出しそうな、ディーゼルカー気動車ですね。

画像左側に写っている駅舎のあたりは現在、市の施設やコンビニなどの商業施設などが建っていて、廃止(1969(昭和44)年)当時の面影は見出すことはできません・・・think

このジオラマを見たあと、会場のある2階へ。

Dsc_1831

(ボードが少し暗いですが)会場は、向かって右側にある部屋でした。

Dsc_1830

その横には、同鉄道の浜大津駅の様子をイメージしたセットが展示してありました。
このあと、会場へ向かいました。(つづく)

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2015年4月 9日 (木)

久しぶりに電車でお出かけ♪

4日は晴天にめぐまれたので、久々に電車に乗車して出かけました。

まず最初に今月より限定発売された阪急のヘッドマークミニチュアマグネット(今年掲出の「さくら」のデザイン)を購入するべく、阪急の梅田駅へ出向きました。

京阪では、先月の21日の土休日から「春の特別ダイヤ」となっています。
内容は、昨秋の「秋の特別ダイヤとほぼ同じ(「おうじちゃまエクスプレス」がないくらい)となっているので、詳細は割愛します。京阪のHPなどをご覧ください。

さて、最寄り駅で乗車する列車を待っていると、通過する特急列車が6000系の「8連の3扉車」となっていました。これも「特別ダイヤ」ゆえに見られる光景でしょう。

そのあと到着した、淀屋橋行きの急行に乗車(3000系でした←ここに注目)して、淀屋橋駅まで乗車します。

Dsc_1775

この急行は、折り返し快速急行出町柳行きの運行となりました。
自分は最寄り駅で気が付いたのですが、8000系(8009F)と同様、この3000系のヘッドライトも白色LEDに変更されていました。(画像はすべて、スマホで撮影)

このあと、大阪市交御堂筋線で梅田駅へ向かい、前述のグッズを購入したのでした。
本来の計画ではこのまま帰宅する予定でしたが、体調が思ったより良かったので、もう一か所行くことに決めたのでした。

次に向かうのは、近鉄の大阪上本町駅です。
この駅では「吉野特急50周年・「さくらライナー」25周年(もう、そんなになるのですね)」の記念グッズを購入します。

で、阪急の梅田駅でスマホの「経路検索」のアプリで調べると、「大阪市交御堂筋線で梅田駅から難波駅へ→近鉄奈良線に乗り換え、大阪難波駅から大阪上本町駅へ」という経路が、一番楽に移動できることが分かったのでした。

このあとわたしは、近鉄の大阪難波駅へ向かったのでした。

今回は、2月の行った時と異なり、近鉄の駅へ向かうので、地下鉄は千里中央寄りの車両に乗車しました。

さて、3月に使用を開始した、心斎橋駅と天王寺駅のホームに設置された可動柵のうち、今回は心斎橋駅のものを見ることができました。

仕組みは、以前から設置されている路線(長堀鶴見緑地線など)と同じですが、あえて解説しますと、こういう動きをします。

(1)列車が到着後、まずホームの可動柵が開く。

(2)そのあと、車両の乗降扉が開く。

(3)発車時は逆の手順。

・・・難波駅に到着し、近鉄奈良線の快速急行奈良行き(9820系6連)に乗車し、大阪上本町駅に到着です。

この駅では、「吉野特急50周年」のスポーツタオルと「さくらライナー25周年」のクリアファイルを購入しました。

このあと、近鉄の広報誌(近鉄ニュース)を見たのですが、「吉野特急50周年・さくらライナー25周年記念キャンペーン」を5月31日まで開催していることが分かり、前述のグッズのほか、記念入場券や記念特急券も発売されているとのこと。

今週末にもう一度出向く予定にしています。

このあと、帰路に就きました。

スマホのアプリでは、「大阪市交谷町線で谷町九丁目駅から天満橋駅へ→京阪線に乗り換え、天満橋駅から最寄り駅へ」という経路が出てきました。

以前ですと、このくらいの移動はなんてことはなかったのです。
しかし、腰痛持ちの今は、多少不安でしたが、とくに問題なく移動できました。

谷町線に乗車後、京阪の天満橋駅の列車到着表示を見ると、枚方市行き準急という、「特別ダイヤ限定」で、土休日の日中はお目にかかれない列車に乗車しました。

列車到着時に白い光が。

「6000系のリニューアル編成かな?」
種明かしは、このあとで(笑)。

乗車後、天満橋駅からトンネルを出ると、大川(旧淀川)沿いの桜が満開で、花見見物客とテントがたくさん見受けられました。

なお、名物「造幣局の桜の通り抜けcherryblossom」は、今日(9日)からだそうです。
今年も見に行けそうにありません・・・weep

守口市駅で普通(出町柳行き)と接続しているので、ふと見てみると「あのHM」が・・・smile

わたしは、乗り換えることにしました。

Dsc_1777

天満橋駅から乗車した準急です。
この7200系(7203F)も、ヘッドライトが白色LEDに変更されていました。

Dsc_1778_1

最寄り駅までは、2枚看板(京阪百貨店開業30周年記念HM&守口店30周年特別企画(八代亜紀さんの絵画展PRのHM))の2600系(2609F)に乗車できましたhappy01

この時間帯になると、汗ばむようなsweat02陽気sunでした。
復路の京阪電車では、冷房をかけていました。
この日は30度を超える「真夏日」の地域もあったとか・・・。

およそ、1か月ぶりのお出かけ。
存分に楽しめましたwink

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2015年4月 6日 (月)

今年のお花見は近所で・・・。

2日は晴天でした。

わたしはまだお花見cherryblossomを済ませていなかったので、散歩がてらに自宅の近所へ出かけました。

わたしが出向いたのは、ちょうど淀川河川公園の裏手で、桜並木がある場所です。

自宅を出たのが11時前で、その場所は数分ほど歩いたところにあります。

スマホ撮りですが、何枚か紹介します。

Dsc_1757

この日は本当に晴天sunにめぐまれました(^^)。

Dsc_1759

車道沿いから。
手前に見える白色に舗装された道が散策路です。

このあと、15分ほどお花見をしながら散策して、引き返しました。

Dsc_1766

少し分かりにくいかもしれませんが、見たことのない鳥を見つけたので、ズーム機能を使用して写してみました。

Dsc_1768

Dsc_1772

上の2枚は、あえてセピア調にしてみました。

往復しておよそ30分で帰宅しました。

腰はまだ完治していませんが、良い気分転換ができて、良かったですconfident

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2015年4月 1日 (水)

シリーズ MY PHOTO 【22】リニア・鉄道館の展示車両(13) 381系(クハ381形&クロ381形)

この度は自身の腰痛の記事に、暖かいコメントを頂戴し、感謝しております。

******************************

年度初めの最初の記事となります。

今回は、こちらです。

Dsc_7301_6220dsc_7301

Dsc_7034_5963dsc_7034

Dsc_7031_5960dsc_7031

旧国鉄~JR東海時代に特急「しなの」として活躍した、381系です。

リニア・鉄道館では、クハ381形(クハ381-1)と、JR東海時代の1988(昭和63)年に、サロ381形を先頭車化およびパノラマ改造をした、クロ381形10番台(クロ381-11)の2両が保存展示されています。

381系の特徴は、走行する路線の地形の関係で振子構造とし、軽量化のため、アルミ車体となっています。

2015(平成27)年3月現在、同車はJR西日本の特急「くろしお」「やくも」用として運転されていますが、「くろしお」用の車両が老朽化のため、同年秋に引退することが報道されました。

ここで採り上げたのは、1989(平成元)~1991(平成3)年に改造された、パノラマグリーン車(クロ380形)も含まれているということ(どちらも同じタイプの車両)です。

この「くろしお」用が引退すると、残るは「やくも」用のみとなってしまいます。

今後の同車の動きには、要注目です。

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京阪石山坂本線を走る路面電車

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