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2014年7月

2014年7月29日 (火)

京阪「2200系50周年」、「7000系&8000系25周年」記念イベントに参加しました(2)

こちらの記事 の続きになります。

24日ですが、午後から8000系デビュー25周年1日乗車券を使って、スタンプラリーをエンジョイすることにしました。

Img004

こちらがスタンプラリーの台紙です。

「8000系コース」のラリーポイントは、淀屋橋三条の各駅。そしてなんと、くずはモール南館1階のSANZEN-HIROBAsign03となっていて、ゴールポイント(HMコースター引換え場所)は同じ、くずはモールの本館ミドリノモール1階インフォメーションとなっています(^^)。

まずは、淀屋橋駅へ向かいました。

Simg_3530

Simg_3534

最初のスタンプを押したあと、8000系と2200系の2車種の記念HMを撮影しました。

(左手がまだ完治していないので、コンデジを使用しました)

撮れていない7000系は、「7000系スタンプラリー」の時に譲ることにしました。

さて、次に向かう駅は、三条駅です。
この駅から特急に乗車すれば、あっという間です。
しかし、ある課題(ノルマ?)が、私には課せられていたのですcoldsweats02・・・。

それは先日、京阪のHP内のツイートでアンダーグラフのHMの掲出は、24日(この日)まで」ということを頭に入れていて、その3000系が来るまで、しばらく待っていました。

しかし、往路でもすれ違わず、結局この日は1度もお目にかかることはできませんでした・・・weep

いまだにギモンを抱いています・・・sweat02

これ以上待っていても仕方がないので、3000系で運用される、13時30分発の特急に乗車したのでした。

3000系の特急で、久々に三条まで乗車です。

これは、たまたまだったのでしょうか・・・?

京橋駅に到着した頃に、「13072」という数字が、目に留まりました。

「もしや・・・?」と思い、よく観察すると、何と13000系2次車(7連バージョン)の第2編成(13022F)の試運転だったのですcoldsweats02sign03

写真は写せなかったので、文章でご勘弁を・・・m(__)m。

さて、この日は猛暑日だったので、クーラーの効きがあまりよくなかった(?)のと、今回、三条まで乗車して「京阪特急って、何か新幹線に乗ったような気分になれるかも・・・」という妙な錯覚(?)を感じ取れましたcoldsweats01

三条駅で下車し、スタンプを押しました。

「このまま、くずはモールへ向かうのは、もったいない・・・」と思い、「宇治線のギャラリートレインを見に行こう!!」という結論となったのです。

それには、もう一つの目的があったのです。

Img006

このチラシの中のクイズに答え、応募箱へ投函すると、「抽選でステキな商品が当たる!!」と書いてありましたが、その商品が自分には器が大きすぎたのでcoldsweats01、「よかったで賞」という参加賞の景品である、13000系缶バッジが欲しかったのがホンネです・・・coldsweats01

さて、宇治線との乗り換え駅である中書島駅に到着し、宇治線で宇治駅まで乗車して、予定していた時刻に帰ることができるかどうか、スマホで調べてみると、残念ながらおあずけに・・・(T_T)。

というわけで、予定を変更。

念のため、京阪のお客様センターに事前に問い合わせたところ、「本日は運転されます」のいうことだったので、中書島駅4番線ホームで、「ギャラリートレイン」を待つことにしました。

15時4分発の列車が、その宇治・伏見ギャラリートレインでしたhappy01

Simg_3537

先ほど乗車した特急が、14時50分発だったので、さほど待つことなく見ることができました。

Simg_3540

Simg_3542

というわけで、発車時刻まで、この列車を観察。
今回は車内はあきらめ、外観のみですcoldsweats01

乗降用ドア横には、宇治・伏見の名所・旧跡をデザインしたイラストステッカーが貼ってあります。

今回、気がついたことflairは、宇治寄りの2両と、中書島寄りの2両のイラストのデザインが同じだったことです。

この「ギャラリートレイン」を見送ってから、今まで行ったことのなかった伏見地区を散策することにしたのでした。

ただ、うだるような暑さsweat01だったので、寺田屋と十石(じっこく)船・三十石(さんじっこく)船くらいに絞ってしましたが、結局見に行ったのは寺田屋だけでした・・・despair

Dsc_0635
建物の内部も、拝観料を支払えば見学できたのですが、周囲にそれらしき人もいなかったので、スマホのカメラで、外観のみを撮影しました。

このあと、中書島駅へ戻ります。

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Dsc_0630

その道中で、ご覧のようなものを見つけたのでした。

Img007

中書島駅の京阪インフォメーションセンターで、チラシの回答用紙を提出すると、この缶バッジを受け取ることができました。

さあ、あとはくずはモールへ向かうだけですhappy01

Dsc_0636

中書島駅から普通に乗車し、しばしの休息タイム。
そして、最後のラリーポイントである、くずはモール「SANZEN-HIROBA」へ。

再会できましたhappy01。3505号車にheart01

さて、京阪のHP内のツイートで「SANZEN-HIROBAの展示物も一部変えています」という情報を入手していたので、その「展示物」を見に行く事にしました。

Dsc_0640

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ツイートの通り、前回訪れた時と違うもの(京阪電車の模型)が展示されていました。

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8000系以前の特急車(旧3000系、1900系、1800系、1700系)の模型も展示されていましたhappy01

Dsc_0644

アングルを変えると、こんな風にも・・・wink

この、「SANZEN-HIROBA」は、「開館時間の間中、ず~っといたいconfident。私にとって、そんな場所となりそうです。

しかしこの日は、最後の用事(sign01)が残っています。
そうですsign03景品のHMコースターを受け取りに行くことです。

「また、来るからね・・・」と心の中でつぶやきながら、「SANZEN-HIROBA」を後にし、ゴールポイント(景品受取り場所)である「本館ミドリノモール1階インフォメーション」まで移動です。

「ポポンデッタ」という名前の模型店など、ウインドーショッピングを楽しみながら、初めてとなる本館へ移動。

Img005

ご覧の8000系のHMコースターを受け取ったあと、帰宅したのでした。(つづく)

*****************************

私の左手ですが、前回(14日)の診察で先生が「(あなたの)気になっている部分を調べたいので、MRI検査を受けてください」と言われ、15日にMRI検査を受けました。
昨日(28日)、診察があり、MRI検査の結果を踏まえて先生は「私が気になっていた部分に(MRI画像)を見た限りでは、特に異常は見られませんでした。今後しばらくは、リハビリを続けてください」とのことでした。

内心、一番気にかかっていたので、それを聞いて安心した私でした。

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2014年7月26日 (土)

京阪「2200系50周年」、「7000系&8000系25周年」記念イベントに参加しました(1)

まずは、こちらをご覧ください。

Img003

京阪の2200系デビュー50周年7000系および8000系がそれぞれデビュー25周年を迎え、それを記念して、記念1日乗車券(3車種・計3種)の発売や、3車種それぞれ、スタンプを押す場所(ラリーポイント)が異なるスタンプラリーの実施、さらに、3車種すべての編成(例外あり)に、記念のHM(画像のチラシの写真がイメージ)の掲出を、今月19日~11月16日の間、実施しています。

余談ですが、小児用の3車種の乗車券の写真は、(8000系や2200系は特に)希少価値がありそうだと思いました。

というわけで、私もさっそく参加することにしたのでした。

今回購入したのは、2200系と8000系の2車種の記念乗車券でした。
残りの7000系も、後日購入することにしています。

Img001_3

21日(海の日)は、鉄道友の会の阪神支部の行事に参加を申し込んでいましたが、諸事情でキャンセルし、そのかわりに、2200系の1日乗車券を使い、京阪電車の乗車や撮影をエンジョイしたのでした。

上の画像は、3車種の記念乗車券を購入するとついてくる、スタンプラリーの台紙です。
(この台紙は私が景品(HMコースター)を受け取り、左上の記念乗車券の挿入口に記念乗車券を挿入した状態です。画像はクリックすると、拡大します。)

ちなみに、この台紙の裏面には、3車種の簡単な解説や、今となっては懐かしい写真が掲載されています。

さて、この「2200系のスタンプラリー」ですが、スタンプの設置駅(同車との関連性は分かりませんが)は、香里園伏見稲荷守口市(ゴールポイント)となっています。

そこで、まずは最寄り駅に近い香里園駅へ向かいました。

さて、ここでこの駅の知る人ぞ知るスポットへご案内します。

Dsc_0622

この文字が書かれた看板ですが、ウィキペディアによりますと・・・。

「1番線の西側には桜並木(ソメイヨシノ)の植え込みがあり、桜に混じってキンモクセイが1本植えられている。このキンモクセイは、かつての京阪の社長である太田光凞(おおたみつひろ)の自宅から同じく社長だった村岡四郎の自宅を経て1968年(昭和43年)に移植されたもので、来歴を示す看板が横に設置されている。」

とのことでした。

次に向かった駅は、伏見稲荷駅です。

スタンプを押した後、伏見稲荷大社の最寄り駅である、同駅ホームを散策したのでした。

実は、この駅までは、すべて普通に乗車しました。

その理由は・・・。

「1日乗車券だし、暑い日(35度前後)だったし、座席に座って、車窓を眺めながら、のんびりと行こう」

と、こんな具合でした。

このあと、往路ですれ違った列車に目ぼしいものを見つけたので、暑い中、わざわざスマホ片手にその列車を撮影することにしたのでした。

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まずは、5000系のゾロ目編成(5555F)。

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少し、京都寄りへ移動し、アンダーグラフ HM(現在は掲出していない)付きの3000系(3000系3003F)。

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続いて、25周年HM付きの8000系(8009F。白色LEDヘッドライト仕様)。

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そして、上の5000系から待つこと、およそ30分・・・。
13000系(13021F)の準急を捉えることができましたhappy01

Dsc_0627

やはり、「人気者」のこの13000系2次車。
そこそこ人が集まっていました。

最後にゴールポイントである守口市駅へ。
およそ、1時間待って・・・coldsweats01

Dsc_0629

この13021Fの準急に乗車しました。

Img002

今回のスタンプラリーの景品である、HMコースターを、ゴールポイントである京阪百貨店(守口店)で受け取ったのでした。

このあと、帰路へ。
奇遇にも(?)、13021Fの準急に、またまた乗車できたのでした。

というわけで、この日は有意義な1日を過ごすことができたのでした。

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2014年7月23日 (水)

暑中お見舞い申し上げます

Dsc_5917_14495dsc_5917

京阪宇治線 中書島-観月橋間にて

 暑中お見舞い申し上げます

この暑さはしばらく続くようです
皆様くれぐれもご自愛くださいませ

平成26年 盛夏  管理人 京阪快急3000



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2014年7月21日 (月)

シリーズ「過去の撮影記録から」(21)高校の部活の夏の合宿で乗車した、JR姫新線

今回は、今から24年前(1990年)、私が高校生の時分の夏休みのとある日のお話です。

当時高1だった私が入部していた部活ですが、以外にも鉄道研究部busではなく、科学部でした。

入部のきっかけはさて置き、私はこの年の夏休みに、科学部の合宿(2泊3日)に参加したのでした。

その場所ですが、当時の施設名は覚えていませんが、ネットで調べたところ、現在の兵庫県立大学西はりま天文台(以下、同天文台)と思われます。

経路ですが、JR大阪駅に集合し、姫路駅まで山陽線(JR神戸線)に乗車しました。

この時、すでにほとんどの新快速が、221系となっていて、私たち科学部の部員は、往路の大阪-姫路間は新快速(当時は221系と117系)と快速(当時は113系)を乗り継いでいたという、あいまいな記憶が残っています。

さて、姫路から同天文台へは、JR姫新線に乗り換え、同天文台の最寄り駅である、佐用(さよ)という駅まで乗車したのでした。

姫新線のうち、姫路-上月(こうづき)間は、高速化事業のため、キハ40・47形にかわって、2009年3月からは、キハ122・127系で運転されています。

私たちが乗車した頃は、キハ47形2連(0番台+1000番台)のワンマン運転でした。

しかし、まだ冷房化はされていなく、むしろ、塗色も含め、旧国鉄時代に近い姿でした。

現在、私の手元には、帰路の姫新線に乗車した際に、部活の先輩からお借りしたカメラで撮影した写真があります。

その中から、いくつか紹介します。

現在は、智頭急行との接続駅となっている佐用から、私たちは姫路行きの列車(キハ47形2連)に乗車しました。

Img001

これらの写真ですが、帰路に乗車した姫路行きの列車の車内から撮影したものと推測されます。

この写真ですが、播磨新宮駅のようです。

Img002

先ほどの列車が上月(こうづき)に向かって行きました。
この写真ですが、私たちが乗車している列車が写っています。

まだ、窓を開けていた時代ですねconfident

ちなみに右下に写っていますが、撮影日は1990年7月19日のようです。

Img005

当時のキハ47形の車内です。
ほぼ、旧国鉄時代のままです。
私たちが乗っていたのは、キハ47 140です。

この車両は、現在は城端(じょうはな)線などの車両を管轄する、富山地域鉄道部 富山運転センター(金トヤ)に所属しています。

Img003

この写真は、うしろに見える駅名票から本竜野駅と分かりました。

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これは、キハ47形の一部分のようです。
おそらく、遊び半分で撮ったのでしょうcoldsweats01

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これは、列車の車内から撮った車窓の一場面です。

Img007

この写真は、おそらく帰路で撮ったものと思われます。

当時の西明石駅の光景です。

原形前照灯(通称:大目玉)の113系や、スカイブルーの201系がまだこの頃活躍していたのです。

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・・・というわけで、帰路に乗車した列車は、まったく覚えていません・・・coldsweats01

ところ変わって、ここは・・・?

福知山色の117系が写っているところからすると、当時の福知山線(JR宝塚線)?

と、いうことは大阪駅??

今回は、この辺で。

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2014年7月18日 (金)

私が持っている京阪電車の本など

今回は、自宅の部屋を片付けていて出てきた、京阪電車関連の本を紹介します。

Img008

まずは、私が初めて購入した、京阪電車の本(単行本)です。
私の記憶では、小3の時に母からもらった小遣いをためて買った(かどうかまでは、定かではありませんが)ものと思われます。

表紙はご覧の通り、当時の京阪を代表するテレビカー3000系です。
発行元は保育社で、この「日本の私鉄」シリーズは、私鉄各社の車両の変化などがあると、改訂版が発行されています。

この本の初版発行日は、1981(昭和56)年6月5日となっており、手持ちのものは1982(昭和57)年1月5日発行の「重版」です。

価格ですが、(当時の物価で)500円でした。
今でいう「ワンコインで買える商品」になりますね。

ちなみに、私が所有している同シリーズ最新のものは、1999(平成11)年8月31日発行で価格は800円(+消費税)と、物価の値上がりや経済の変化が分かります。

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こちらも、保育社発行の「私鉄の車両シリーズ」(全24巻)でした。

発行日は1986(昭和61)年4月25日で、価格は1000円でした。

この本は発行日から見ると、初版を購入したようです。
たしか、小5か小6くらいだったと記憶しています。

ちなみに、この本の表紙もやはり、3000系「テレビカー」でした。

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こちらは、レイルロードという会社が今から20年前の1994年5月20日に出版された、SIDE-VIEW KEIHAN. サイドビュー京阪という本です。

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この本では、本のタイトルの通り、当時在籍していた京阪線・大津線(男山ケーブルを除く)の全車両の側面写真(1991年~1994年撮影)や走行写真(一部古いものも使用)を2冊に分けて収録しています。

価格ですが、「1」が4300円(税込。当時)、「2」が3700円(同)と、かなり割高でした。

Img006

さて、こちらは本ではなく、当時の京阪が無料配布していた、グラフ京阪 (1984 夏季号)という小冊子なのです。

表紙を飾るのは、この前年(1983(昭和58)年)に登場した、当時の京阪の最新鋭車両である6000系でした。

この6000系は、翌年に鉄道友の会より、京阪としては初めてとなるローレル賞を受賞しました。

また、特集は「京阪電車 名車図鑑」と題して、過去の車両も含む、京阪の名車を紹介する内容でした。

Img007

さらに、この「グラフ京阪」には、ご覧のような京阪なんでも博士という特別付録まで付いていました。

この特別付録では、(当時の)京阪電車の優れた技術力やデータなどを、一般の利用者の方にも分かりやすく編集した内容です。

私はこの特別付録の内容より、あることに気がついたflairのです。

それは、「12.京阪電車のマーク(28ページ~29ページ」の内容でした。

例えば、「弱冷房車」

車内の冷房の設定温度を2度高めに設定した、この「弱冷房車」は、今はJRなど都心部の鉄道会社には、必ず存在していますが、その「元祖」は、おそらく京阪が初採用したのではないかと、私は推測しています。

そのほか、現在においては「死語」となってしまっている「禁煙タイム」、「京阪クルット」(画像は都合により、掲載しません)というのが、今から30年前には存在していたことが、自分にとって、正直驚きました。

まだ紹介したいものがあるのですが、また次の機会に。

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2014年7月15日 (火)

京阪「アンダーグラフ ライブ 臨時列車」は失敗?でも、京都で充実したひと時♪

今回は12日の出来事のお話です。

この日、くずはモールにおいて、京阪電車のCMソングなどで認知度が高まった京阪沿線在住のアーティストアンダーグラフの最新ミニアルバム発売記念のライブイベントを催すべく、中之島駅12時30分発の臨時列車が運転されました。私はそれを撮影するべく、自宅から歩いて15分ほどの場所まで出向いたのでした。

装具を装着しておよそ1か月が経ち、試しに手持ちのデジイチを持ってみたら持てることができたので、今回は久々にデジイチによる撮影となったのです。

さて、結果ですが・・・。

_dsc2225

やはり、しばらく使っていなかったことと、撮影場所の関係もあり、残念な結果となってしまいました・・・。

HMはキチンと写っているのですが、手前のフェンスにかかってしまっています。

このあと、さらにアクシデントがcoldsweats02sign03

なんと、スマホの電源がまったく入らなくなったのです(>_<)。

仕方がないので、スマホを購入したお店で見てもらいました。
店員さんいわく「故障ではなく、一時的に固まっただけです」とのこと。

もし今度、そうなった場合の対処法も教えてもらい、ホッとしました。

さて、本来の予定ならば、前述の臨時列車を撮影後、最寄り駅に向かう予定でした。

お店を出た段階で、時刻は14時前でした。

近くにバス停はあったのですが、10分ほど待たないと来ないようだったのと、さほど暑くはなかったので、最寄り駅まで歩くことにしたのでした。

最寄り駅が近くなると、先日「月2回は参拝する」と言いながら、参拝していなかった神社の前を通りかかりました。

境内を見るとeye、先月訪れた野宮(ののみや)神社で、まだ職人さんが組み立てていた茅(ち)の輪が掲げられていました。

「野宮神社でできなかった茅の輪くぐりが実現できるかも・・・」

そう思った私は、その神社に参拝しました。

参拝を済ませ、最寄り駅に着いたのは、14時20分頃でした。
(あとでネットで調べて分かったのですが、「茅の輪くぐり」のくぐり方が違っていたようです・・・。まったく、ダメな私でした・・・weep

最寄り駅から京阪電車で京都の祇園四条まで乗車しました。

Img004

よく購読しているなかっちょさんのブログこの記事を見たのがきっかけで、上のDMの通り、13日まで、ぎおんぎゃらりー八坂という場所で、いながきゆかさんという方が初の個展を開かれるというので、そちらへ出向いてみたのです。

京阪の祇園四条駅から、八坂神社の方へ数分の場所にある、この「ぎおんぎゃらりー八坂」(以下、同ギャラリー)ですが、私が訪れたのは今回が初めてでした。

中へ入ると、小さなスペースの中に上のDMの絵を含む20点近くの絵画が展示されていました。

その作品はすべて、水平(すいひ)絵具、岩絵具、膠(にかわ)と呼ばれる日本画に使われる画材で描かれたものでした。

かくいう私は、こういった絵画の知識はゼロに等しかったです・・・coldsweats01

作品の手法や作品を仕上げるのにかかった日数など、同ギャラリーにいらっしゃった、いながきさんに色々お伺いしたのでした。

サイズは大きなものが3点ほど、そのほかのものはサイズのちいさなものでした。

ではここで、展示されていた絵画の中から、私が気に入った作品を紹介します(スマホで撮影)。
(いながきさんからは、了解を得ています)

Dsc_0577_2

ますは、こちら。
アメリカン・ショートヘアーという種類の猫を描いた作品です。
どことなく素朴で、シンプルな印象を受けました。

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うさぎとガーベラというお花を描いた作品です。
とても温もりを感じました。

Dsc_0576_2

小さなカメがたわむれている、とても愛らしい作品です。

Dsc_0573_2

こちらの作品は、ストックというお花を描いています。

Dsc_0581

こちらの作品は青色のジュリアンというお花を描いています。
上記の2作品のお花の名前(種類)は、初めて聞きました。

Dsc_0572

最後はこの作品です。
パンジーを描いていますが、タイトルは「笑っていたい」。
タイトルの通りの雰囲気を感じ取れました。

結局、同ギャラリーには2時間ほど滞在し、すべての作品をじっくりと鑑賞することができ、とても満足したのでした。

同ギャラリーを出る前(17時前)に、49年ぶりに本来の姿での開催となる、今年の祇園祭のお話を聞いてから、私は御礼をして同ギャラリーをあとにしました。

帰路は、祇園四条駅から普通(17時10分発)に乗車することにしていたので、自分の住んでいる大阪とはおもむきのまったくことなる道(車道と歩行者用の道が分断されていたのが印象に残った)をウインドーショッピングを楽しみながら帰宅したのでした。

*****************************

昨日(14日)、私は7か月目となるリハビリと、整形外科で診察を受けました。

先生は「治りが悪い原因を確認したいので、MRI検査を受けてください」とおっしゃっていました。

そのMRI検査ですが、今日(15日)の10時から受けることとなりました。

初めて受けるMRI検査、かなり不安な気持ちになっています・・・。

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2014年7月12日 (土)

念願の「くずはモール SANZEN HIROBA」へ(2)

こちらの記事の続きになります。

さあ、これから3505号車の車内へ入ります。
後側の扉から入りました。
すると・・・eye???

Dsc_0060

なんと、なんとsign03
貫通路側の化粧版が、あの彩雲(さいうん)模様、向かって左側には、泰西(たいせい)名画を飾る、あの走る画廊が見事に再現されていましたhappy01sign03

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さらに、さらにsign03
広告入り(くずはモールですが)の座席までsign03
復元させるために、京阪サイドがどこかに保管していたのかもしれませせん。

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座席の番号プレートも、しっかりと再現されています。

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縦長の広告枠には、1972年4月当時の路線図(京阪電車 観光案内図)が再現されていました。

このあと、車両前方へ移動しました。

Dsc_0067

車内全体がきれいに整備され、当時(そのままではないですが)のテレビもしっかりと再現。
運転台は、5月16日から開始された運転体験ができるようになりました。

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さて、テレビですが・・・。
当時のテレビ(20型ブラウン管テレビ)の枠を再現していました。

映像は、以前発売された、旧3000系のDVD(現在は再編集したブルーレイ版とともに発売中)でした。

では、運転体験の方を見てましょう。

Dsc_0069

この運転体験では、前面(運転士からの目線)だけではなく、側面の車窓も同時に楽しむことができるのです!!

映っているのは、寝屋川車庫です。
と、いうことは・・・?

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はい(^^)。
まもなく最寄り駅に到着します。

Dsc_0072

最寄り駅を出発しました。
次に停車する駅などのデータは、貫通扉左下に見える小型のモニターで分かるようになっています。

Dsc_0073

香里園駅に到着です。
今回は急行のコース(淀屋橋-香里園間)を体験されたようです。

この運転体験では、急行のコースのほか、特急(淀屋橋-枚方市間)、普通(中之島-守口市間)と、計3種類のコースがあります。

この運転体験は、約20分楽しめます。
ただし、ネットによる事前予約が必要となります。

それでは、再び車内の様子を見てみましょう。

Dsc_0076

まさに、デビュー当時に近いかたちで、きれいな状態で復元されています。

Dsc_0078

側窓の上段は開いた状態となっています(この窓は固定されていて、動かすことはできません)。
種別表示器のある窓は、開きません。

Dsc_0077

ここupwardrightも要チェック箇所ですeye

なんと、補助いすの注意書きまで再現されているでは、ありませんかhappy01

思う存分、車内を見学後、前の扉から外へ出ました。

Dsc_0079
「テレビカー」のロゴマークに、当時としては豪華だった座席、「3505」の車号表記など、繰り返すようですが忠実に再現されていて、「言うこと無し!!」です。

この車両を知らない世代の方でも、この3505号車1両だけで、かつての京阪のフラッグシップだった3000系特急車の素晴らしさを知ることができますねconfident

Dsc_0080

3505号車の横には、京阪線全線の駅の今昔写真を並べたパネルが展示されていました。

「SANZEN-HIROBA」は、これだけではありませんよwink。(つづく)

*****************************

info:京阪では、2200系がデビュー50周年、7000系と8000系がデビュー25周年を今年(2014年)迎えることとなり、今月19日より記念乗車券(京阪線1日乗車券)の発売、記念乗車券の購入者を対象に記念スタンプラリーの開催、また、2200系、7000系、8000系の全編成(一部例外あり)に特製HMを掲出して運転されます(11月16日まで)。

詳しくはこちらをご覧ください。

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2014年7月 9日 (水)

念願の「くずはモール SANZEN HIROBA」へ(1)

今回は、先月13日のお話です。

この日の天気は、晴れていたと思ったら、急に雨が降って来たり・・・。
変な天気でした。
自分は幸いなことに、雨降りには会いませんでした。

この日はまず、京阪から発売されたグッズ(にじゆらのオリジナル注染手ぬぐい「鉄道むすめ 石山ともか」 マイクロファイバータオル)を、守口の京阪百貨店で購入しました。

このあと、念願だった京阪樟葉駅に今年3月12日にグランドオープンしたくずはモール SANZEN-HIROBA(南館 ヒカリノモール 1階)に出向いたのでした。

Dsc_0042

今回は、スマホとコンデジを持参しました。

上は樟葉駅まで乗車した、準急(2200系2225F)をスマホのカメラで撮影したものです。

この日は奇遇にも、2600系2601Fの急行や、同じく2624Fの「いなりんピック 2014HM」付きの編成など、結構京阪古い車両が頑張っていました(^^)。

そして、くずはモールのグランドオープンから3か月目にして、SANZEN- HIROBA(以下、同施設)へ私は向かったのでした。

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樟葉駅から、歩くことおよそ10分、同施設へ到着ですsign03

左側に見えるeyeのが・・・???

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デジタル保存と聞いていた3505号車が、堂々と鎮座していましたhappy01

ではここで、「SANZEN-HIROBA」について、説明します。

Simg035

こちらが、同施設に置いてあるパンフレットです。

まずはロゴマークですが、京阪のHPによりますと・・・。

「クスノキをモチーフとしていた初代「くずはモール街」のロゴマークをベースにデザイン」 「中央の木の幹に漢数字の「三」を加えることで、「花」、「緑」、「太陽」の三要素を象徴していた3つの丸い葉と合わせて「三〇〇〇」=「SANZEN」を表現」 「「三」を付け加えた幹の部分は、線路もイメージしています」

また、「SANZEN-HIROBA」(さんぜんひろば)という名称は・・・。 

「「3000系」および「ヒカリノモール→燦然と輝く」という意味からこう名付けられたそうです。

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いよいよ、3505号車とご対面ですhappy01sign03

それにしても、ほぼデビュー当時の姿に見事に復元されて、感動しましたhappy01sign03

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世界に例を見ないデジタル動態保存の技術により、画像のようにモニター上に映し出された運転台から見た映像や走行音により、さながら実際に線路上を走行しているかのように、リアルな運転や乗車体験が楽しめるhappy02というものです。

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連結面も見てみました。

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このようなプレートを見つけました。

検査日が(平成)17年6月29日となっていました。

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手前に見える階段を上ると・・・。

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向かって反対側は、閉館した交通科学博物館の旧京都駅ホームのような感じで、ご覧のようにホームが設置されています。
そして、3505号車。
これこそ、まさにデビュー当時に近い姿sign03
素晴らし過ぎますhappy01sign03(つづく)

※おまけ画像

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3505号車の屋根上を見ると、なんとTVアンテナまで再現されていましたcoldsweats02

光加減が明るめで、あいまいですが、スマホで撮影しておきました。

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2014年7月 6日 (日)

京阪「七夕 Station 2014」エンジョイ+本線用13000系初乗車♪

2日、私はお天気が良かったので、京阪のこのシーズン恒例のイベント七夕Station 2014のイベントを楽しんできました。

このイベントは、2011年から毎年開催されています。

沿線の枚方・交野地域は天野川や織姫をまつる機物(はたもの)神社など、古くから七夕伝説が語り継がれています。
このイベントでは、京阪線の駅(一部除く)に短冊は駅に設置されている笹に、利用者が自由に飾り付けができます
展示終了後は、利用者の願いがかなうよう、機物神社に奉納する・・・といった内容です。

また、このイベントにちなんだ特別ヘッドマーク(以下HM)も、1日~7日の間、7200系(7203F)、10000系(10004F)、13000系(13006F)の3編成に掲出されています。

この日はとりあえず「本線向けの7200系と、交野線向けの10000系だけでも・・・」と思い、最寄り駅へ向かいました。

最寄り駅に到着したのが、11時前でした。

ホームに上がってから、しばらく列車を観察していました。

そして、11時8分発の普通 出町柳行きが、HM付きの7200系だったのですhappy01

私はこの列車trainで、交野線と接続している、枚方市駅まで乗車したのでした。

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下車駅の枚方市駅で、HMを撮影しました。(今回もスマホです)

このあと、交野線ホームへ移動dashです。

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ホームへ上がったタイミングで、HM付きの10000系が発車待ちをしていたので、撮影はとんとん拍子でしたhappy01

このあと、次の目的(説明は後述)があるため、最寄り駅まで乗車します。

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大阪方面行きのホームには、なんと5月から運転を開始した13000系(2次車。13021F)が停車していました。

以前、見たことはあったのですが、乗車するのはこれが初めてでした。
というわけで、この13000系で最寄り駅まで乗車することにしたのでした。

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上の写真が乗務員室寄り、下の写真は連結面寄りの車内の様子です。

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車内のインテリア(部分的にですが)です。

1枚目:天井の空調装置

2枚目:LED式の照明器具

3枚目:乗降扉周辺

4枚目:車号シール(乗務員室背後)

・・・となっています。

ここで、2次車(4連バージョン:13006F、7連バージョン:13021F(13020番台?)の最大の特徴は、ヘッドライト(前照灯)と車内照明にLEDを京阪の車両において、初めて採用したことです。

これにより、かなりの電力の消費を削減できました。

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乗降扉上部にある、LCD式車内案内表示器です。
表示は、全部で3種類あります。

また今回導入された2次車からは、従来の戸閉予告ブザーに加えて、2打式ドアチャイム(JR西の通勤・近郊型車両と同じ音)が追加されました。

乗り心地ですが、従来の車両にはなかった、快適なものでした。

ちなみに7連バージョンの第2編成は、8月上旬に営業運転を開始するとのことです(京阪の広報誌「K PRESS 7月号」より)。

さて、この13000系の置換え対象となる車両は、車窓から見た寝屋川車庫を見たところ、どうやら2200系の抵抗制御の編成(2224Fなど)が該当となるようです。

さらには、デビューして30年が経過した6000系のリニューアル工事も進んでいるようです。

今後の京阪の車両の動きに注目したいところです。

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最寄り駅に下車後、私は駅で短冊に願い事を書いて、笹に飾り付けをしたのち、帰宅しました。

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2014年7月 3日 (木)

七夕にちなんで・・・。京阪 想い出の交野線ものがたり 

今年もまた、この時期がやってきました。

そうです。
七夕(今月7日)です。

今年は、京阪の
昨年のダイヤ改正で廃止となった、本線-交野線直通列車おりひめひこぼしなど、七夕伝説のある交野線にまつわるお話をさせていただきます。

さて、本線-交野線直通列車は、2003年9月6日のダイヤ改正において、平日ダイヤの朝ラッシュ時に私市発淀屋橋行き K 特急 おりひめ(2本)、夕ラッシュ時に天満橋発-私市行き 準急 ひこぼし(7本)がそれぞれ設定されました。

交野線(以下、同線)はホームの長さが本線と比べて短いため、両列車とも5両編成の車両が使用されました。なお、「おりひめ」と「ひこぼし」という愛称は、一般公募で決定したものでした。

2006年4月16日のダイヤ改正においては、K特急おりひめの運転時間は2本とも早まり、準急ひこぼしの運転本数は5本に減りました。

ではここで、今から7年前の2007年に私が、交野線へ訪問した時の記録をご覧いただきます。(以下の写真は、フィルム式カメラによるものです)

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この2枚は、当時の私市駅の様子です。

この当時は、旧塗装の10000系や2600系が活躍していました。

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この年の7月7日は、土曜日だったと記憶しています。

この日の夕方より、当時在籍していた1900系2編成(1919Fと1929F)を用い、私市駅において織姫と彦星の出会いというイベントが開催され、私市駅は1900系の活躍も相まって、大変賑わっていました。

この類のイベントが最後に催されたのは、(私は行っていませんが)2010年でした。

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さて、時は経ち、昨年のダイヤ改正で廃止となった、通勤快急おりひめ快速急行ひこぼしと、列車設定当時と列車名は変わりましたが、利用者の減少で、最終的には両列車とも1本づつとなってしまいました。

その記録をこれからご覧いただきます。

まずは、「快速急行ひこぼし」からです。
(以下の写真は、デジイチによる撮影です)

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「ひこぼし」の撮影は、昨年の2月に最寄り駅で行いました。
当時はまだ、デジイチの操作に不慣れでして、露出合わせなども、先着の列車でテスト撮影してからトライしたのでした。

おかげで、満足のいく写真が撮れたのでした。

Dsc_5414_4668dsc_5414

晩年は、もっぱら2600系の混色5連(2624F)が用いられていました。
なので、京都寄りが新塗装(現行塗装)、大阪寄りが旧塗装という、ファン好みの被写体だったのです。

次は、「おりひめ」です。

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この日は、同じく昨年の2月でした。

早朝から、当時引退で大きな話題をさらった、旧3000系特急車の撮影も兼ねて、野江駅へ出向いたのでした。

200㎜の望遠レンズで撮影した1枚です。
京阪が誇る複々線区間に4本の列車が並びました。

一度この光景を見たいhappy02!と、以前から思っていました。

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「おりひめ」の晴れ姿です。

ご覧のように、使用車両は前述の「ひこぼし」と同じ編成でした。

そして、ダイヤ改正が行われた3月に、私市駅での「おりひめ」の様子が見たくて、早朝に私市駅に出向いたのでした。

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私市行きの各停で、私市駅まで向かいました。
これは、その時の車内です。
(ここからは、以前所有していた、携帯のカメラでのものです)

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私がこの日乗車した私市行の列車は、私市駅で折り返し「おりひめ」となりました。

奇遇にもこの時、乗務員さんがHMを取り付ける様子を捉えることができました。

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側面の表示幕です。

Sbsh0244

新旧塗装混結の連結部分も撮影しておきました。
本当は、停車している列車を1番線から撮影しておきたかったのですが、時間の関係で叶いませんでした・・・。

そして、ダイヤ改正。

この「おりひめ」と「ひこぼし」の廃止により、京阪線の5連の運用は消滅したのでした。

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以上、簡単ながら、本線-交野線直通列車など、「七夕伝説」の交野線にまつわるお話でした。

京阪では、今年の4回目となる七夕イベント、「七夕Station」を今年も開催しています(7日まで)。

もし、興味や関心をお持ちであれば、ぜひ京阪沿線へ足を運んでみてくださいね。

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