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2011年10月19日 (水)

JR西の在来線車両に新しい吊り手を導入

 JR西日本(以下、同社)は225系などで導入されている新しい吊り手を、安全対策として、207系447両、321系273両にも導入すると、今月18日発表しました。



 同社によりますと、新しい吊り手は輪の直径を2.5cm長い14cmに広げ、厚さも5mm太い20mmにし、色も白からオレンジ色に変更されます。



 また、321系については、出入り口周辺の吊り手も増設(207系は増設済)します。



 導入は、今日(19日・水)から、順次導入するとのことです。





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